

大ちゃんの紹介や大ちゃんが鉄道にはまるきっかけを載せているページですが、
不定期で最近の大ちゃんの様子も up します。
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理屈っぽい(2002/08/08・3.5歳)
最近の大ちゃんは理屈っぽいと言うか、いろいろ一人で考えていろいろ喋ってくれます。
お父さんに行ってらっしゃいを言う時も
「いってらっしゃ〜い、気をつけてねぇ〜、車にぶつからないように気をつけてねぇ〜、早く帰ってきてねぇ〜、 でも車にぶつからないように早く帰ってきてねぇ〜」
とか。(実は「何に気をつけるの?」と聞かれたことがあったので、先回りして「車にぶつからないように」とか 言ってるらしいのですけど)
食べるものを持ってきてもらうと、
「お待たせいたしましたぁ、ジュースでーす、ごゆっくりどうぞぉ」
とか。
今日はお父さんが会社にティッシュを1箱持っていくというので、大ちゃんに出してもらったら、
「ティッシュ はいどうぞぉ。はなくそ出たら使ってね」
だって!!(爆)
まだまだ 一人で「あのね〜、○○ねぇ〜」と話し始めると、喋っているうちに話したいことが変わってくるらしく、 途中で支離滅裂になってしまったりするし、人に何かを説明する時も前提条件が一般的ではないのでどうしても 補足が必要だったりするのですけど。
いろいろできるよ(2002/08/07・3.5歳)
うっわ〜、ちっとも書いてなかったなぁ…。(爆)
書いていない間に大ちゃんも少し成長し、いろいろできるようになりました。
親が特に用意しなくても、一人で完全にお着替えできるようになりました。(Tシャツの前と後ろはたまに間違うし、ボタンもよく掛け間違えるけど)
外でのトイレも今ではほとんど一人で行きます。(トイレまでの案内はさせてもらえても、一緒に入れてもらえなかったりする)
食べる方はお箸をかなり使えるようになってきたし(まだ持ち方怪しいけど)、ヨーグルトとかなら みんなの分まで用意(スプーンも)して ふたまであけてくれたり、電子レンジやオーブントースターに物を入れてくれたり…。
家のジャングルジム(3段ほどだけど)の一番上にも何もつかまらずに立てるようにもなりました。
洗濯物をつるすピンチにも手が届くようになったらしく、物干しから洗濯物を下ろしてくると、ピンチにつるしていない パンツとか(うちは物干し竿にかけている)をわざわざピンチにつるしてくれたり…。
本当は高いところに置いているのですけど、ソファーに登ると届くようになったらしいのです。
おかげでさっきまで着ていたパジャマがぶら下がっていたり(汗を乾かしてる?)、おもちゃがぶら下がっていたり しますが…。
他には、以前は顔に水がつくのが嫌で、顔を洗ったりするのも大嫌いだったのが、最近はシャワーを頭からかけても 泣かなくなりました。
おかげで、全身石鹸で洗ってシャワーをじゃーっとやればいいので、かなり楽に。
子供って、ふと急にできるようになってたりして、びっくりしますね!
これからもたくさんびっくりすることができてくるのでしょうなぁ。
一人で!(2002/05/24・3.2歳)
先日は初めてのお遣いをしたという話をしましたが。
あれからはもう、母も父も写真屋さんには近寄らせてもらえません。(爆)
一応、近くで待機はしているのですけど…。
フィルムを現像に出す時も、出来上がった写真をもらってくる時もです。
現像に出す時には"名前"と"電話番号"を聞かれるので、仕方なく初めはメモに書いて一緒に渡させていたのですが、 何回か繰り返すうちに電話番号(うちは6桁)も覚えてしまいました。
でも、名前も電話番号も言えるようになったからとメモを持たせなかったのに、帰ってきた大ちゃんが言うには"聞かれなかった"そうですけど。
…それって、もうお店の人にも電話番号を覚えられてしまったってことかな。
もう、簡単なお遣いはやってもらうことにしています。(ハリーポッターの受け取りもやってもらった)
お陰で"一人でできる!"という自信がついたらしく、外でのトイレも一人で行く!とか、 何でも"一人で!"となってきました。
お昼寝も"一人で寝る!"と言って一人でソファーに行って寝るので、夜"一人で寝る!"と言った時も 「こりゃ楽になったなぁ」と放っておいたら寝られないらしい…。
2階に行っても1階に両親がいると遊ぼうと下りてくる。
結局夜はやはり寝かしつけることに。
別に大ちゃんが一人で子供部屋に寝ているわけでもないし、一人で寝てくれぇとも特には思わないですけどね。
言葉って難しい(3)(2002/05/10・3.2歳)
先日に引き続き、第3弾。
車に乗って信号待ちをしている時、大ちゃんが「あそこは何?」と聞いてきました。
大ちゃんの指差した方向を見ると、窓にいっぱい紙が貼られたお店…そう、不動産屋さん。
母: 「不動産屋さんだよ」
大: 「ふどうやさん?」
母: 「違うの、ふどうさん やさん、不動産を売ってるところだよ」
母: 「さかな やさん 魚を売ってるところ、ふどうさん やさん 不動産を売ってるところ」
大: 「…くるま やさん 車をうってるところ」
母: 「そうそう」
大ちゃんからすると、不動産屋さんは「さん」が二つつくのが不思議だったようなのですが…。
本当にこんな教え方でよかったのかなぁとちょっとあとで思ったり。
だって、あとで大ちゃんは
大: 「ゆうびん やさん ゆうびんを売ってるところ」
うーむ、何だか間違ってる気がする。>私
本当の「○○屋さん」の定義って何なのでしょう?
"扱っているところ"、かしらん?
怖がり?(2002/05/09・3.2歳)
2歳くらいまでは少々怖くても無表情で泣かずに通した大ちゃんだが、2歳を過ぎた辺りから怖さを覚えたらしく ちょっとしたことで怖がるようになった。
階段も1歳になる前から登ったり下りたりして慣れていたくせに、調子に乗って降りた際ずりっと足を滑らせたのを きっかけに"手をつないでぇぇ"状態になってしまった。
怖さを覚えることは大切だと思うし、階段は最近ではまた怖がらなくなってきたし、まぁよいのだけど、 最近の大ちゃんはちょっとパニックになりやすいような気がする。
GW中は京都の実家の物干しで花を見ていたときに蝶が飛んできたので、母が「あっ、ちょうちょだ!」と言って 大ちゃんが蝶を確認したらパニックになった。
物干しは階段を上っていくようになっており、その時は母は階段にいて物干しの上には大ちゃん一人だったせいも あるのだろうが、普段なら怖がらない蝶(アゲハ)を怖がってパニック状態。
昨日は昼間、母が庭をいじっている時、家の中で大ちゃんが一人になり、ちょっとしたら泣き叫んでいる声が 聞こえたので慌てて家に入ったら「電話がなったぁぁぁぁぁ」とパニック状態に陥っていた。
普段、母が一緒にいる時だと電話が鳴っても別に何でもないのだが…。
母がそばにいても蝶に襲われるぅぅと感じてしまったのかな、母がいなくてちょっと緊張している時に 電話が鳴ってびっくりしたのかな、でもあの怖がり方にはこっちの方が驚いてしまう。
今後もずっとこんな風に怖がるというわけではないだろうけどねぇ。
言葉って難しい(2)(2002/05/08・3.2歳)
難しいなぁと思うのの第2弾。
それは「方言」。
そりゃまぁ、難しいのは当たり前ですが…。
GWには母の実家のある京都に行きました。
母は東京に住んでかれこれ丸8年、普段は関西弁は抜けているのですが、実家に帰ると関西弁モードになってしまいます。
もちろんおじいちゃんおばあちゃんは関西弁、なぜか父も少し怪しい関西弁(関西に住んでいた時期があるかららしいが…)。
急に周りが関西弁になり、戸惑いを隠せない大ちゃんです。
「ダメ」と言われるところが「アカン」になり、
大: 「アカンって、何?」
母: 「ダメって意味よ」
大: 「ンって何?」(アカンのンが気になったらしい)
母: 「多分、"あきません"の"ん"だけど…、"大ちゃん"の"ん"って何?って聞かないでしょ?」
納得したのかしてないのか…説明する方もいい加減わからなくなってきます。
「喋らない」などの「ない」が「喋らへん」と「へん」になるのも面白かった&活用の仕方がわからなかったようで、 「喋るへん」だの「分からないへん」だの、挙句に「大ちゃんへん」「お母さんへん」なんぞと…。(をいをい)
そういえば、以前はおひつに入っているしゃもじをそのまま口に運ぼうとして「アカン」と言われ、 「おひつ」=「あかん」だと思っていた時もあったなぁ。
彼が関西弁も関東弁もちゃんと使えるようになる日はくるのだろうか…。
まぁたぶん、怪しい関西弁になるんだろうなぁ。(爆)
初めてのお遣い(2002/04/26・3.2歳)
先日、初めてのお遣いをしてもらった。
いつも行く薬局(我が家では写真の現像をいつもそこにお願いしている)に、写真を取りに行ってもらった。
母: 「大ちゃん、一人でもらいに行ける?」
大: 「行けるよぉ」(わくわく)
いつも行っているので、ほとんどの店員さんは大ちゃんを覚えているし、お金を袋に入れ伝票と一緒に持って 「写真ください」と言えればどうにかなるだろうと思ったので、思い切ってお願いすることに。
隣の花屋で待ってるからね、と言って お金とポイントカード(笑)の入った封筒と伝票を持たせたら意気揚揚と薬局に入っていった。
もう、私の頭の中には某TV番組の"はじめてのおつかい"のテーマが流れている。
店から出てくるまでにはさほど間がなかったはずだし、お遣いの内容も簡単で心配はないはずなのに、 それでもとても気になって、花屋で花を見ているどころではなかった。
結局、花屋で待っているはずが待ちきれなくて薬局の方に歩いて行きかけたら写真の入った袋を持った大ちゃんが走って出てきた。
母: 「写真、もらえた?」
大: 「うん、お姉さんが写真くれたよ、大ちゃん、一人でできたよぉ!!」
一人でできたことがとても嬉しかったらしく、おかげで少し自信も深まったらしい。
こうやって少しずつ何でもできるようになっていくのねぇ。(でも少し寂しい母でした)
言葉って難しい(1)(2002/04/22・3.1歳)
今まで、大ちゃんの言葉の発達を見ていて「なるほど、そうなんだ(そう考えるんだ)なぁ」って思うことがしばしばありました。
最近気になるのは"受け身"の表現。
「大ちゃんが○○してあげる」となるべきところが「○○してくれる」になり、 「○○してちょうだい」と言うべきところを「○○してもらう」になり…。
そういわれて考えると、いつも私が「大ちゃん、○○してくれるかなぁ?」とお願いするので、 「いいよ、大ちゃんが○○してくれる」となり、「大ちゃん、お父さんに○○してもらったらどうかな?」と 言うから、「○○してもらう」と頼んでしまったりするらしい。
受身と謙譲って確かに難しい。
もうすぐわかるのかなぁ、それとももう少し先なのかなぁ…と興味津々で見ている母なのでありました。
はまりモノ(2)(2002/03/15・3.0歳)
大ちゃんの最近のもう一つのはまりモノは迷路。
実はトウチャンも私もパズルが好きで、なぜか無性にやりたくなる時があり、まさに今がその時期。(ちょっと収まり気味だけど)
そんなトウチャンと私がパズルをやっている横で最近の大ちゃんは迷路を解いているのです。
それまで、大ちゃんは、たとえば「これと同じ絵を描いてごらん」みたいなのとか「なぞってごらん」みたいな ことを言ってもうまく描けなかったのだけど、ある日やった「同じもの同士をつないでごらん」ってのは できたので、ためしに簡単な迷路を買ってきて渡してみたらはまってしまったのでした。
本人は楽しそうだし、まぁ、ペンや鉛筆を自分の思うとおりに動かせるようになったらいいなぁなんて 思っていますが、彼の解いたのを見ると線がガギガギしているし、よくはみ出るし、試行錯誤の跡が見えて、 面白いです。
この先、大ちゃんもパズル好きになるのかなぁ…。
親子で懸賞に応募してたりして。
はまりモノ(1)(2002/03/12・3.0歳)
大ちゃんの最近のはまりモノのひとつはカメラ。
以前からカメラには興味があったのだけど、落としそうだし…で触らせなかったのです。
でも、大ちゃんの誕生日の前日、ふと「デジカメならいいかぁ」と思って渡してみました。
ファインダーをのぞくことがまだできないので、普通のカメラじゃ全然 駄目なんです。
一応、少しでも落とし防止のために、ストラップは右手にかけた状態で撮ることを教えての上で渡してみました。
もちろん半押しして…なんてことはできないので、ボケたりしていましたが、 撮りたいものがなんだったのかはわかるような写真だったことと、風景の切り取り方や視点が子供だなぁと 面白かったので、それからはデジカメはほとんど大ちゃん専用。
おかげで"大ちゃんの(撮った)写真館"なる姉妹サイトも 立ち上げることになりました。
まぁ、ほとんどがどうでもいい写真だったり(爆)するんですけど、たまに面白いのが撮れています。
カメラの扱いに慣れて、本人も大きくなってきたらまた違った視点で見るようになるのかなぁなんて 今後どんな写真を撮るのだろう?なんてちょっと楽しみな母でした。(単なる親ばかだが…)
神社で(2002/02/13・2.11歳)
2/11に厄払いに行ってきました。
今年は父も母も厄年なのです。
そんなわけで、大ちゃんがお宮参りした神社に厄払いに行ったのでした。
そういえば、大ちゃんのお宮参り…、懐かしいな〜。
当時は吐きんぼさんだった大ちゃん、お参りしている間に(ミルクを)吐いちゃいけないかな〜と 直前に飲ませないようにしたら、お腹が空いて大泣き!
「あんなことなら少々吐いても飲ませておけばよかったね〜」なんて言いながら 受付で厄払いをお願いし、巫女さんの案内で神殿(?)に通されたとき、大ちゃんがもじもじ。
父: 「もしかして おしっこ?」
大: 「おしっこかな〜… おしっこ!」
うわっ、早く連れて行かねば…。
仕方なく父が急いでトイレに連れて行きました。
しかし…お払いは始まってしまったのでした。
父の名前が呼ばれた頃ようやく帰ってきた二人。(全然 間に合ってない)
扉: ずず〜〜〜〜っっ
大: 「はいっ ただいまーっ(むぐ)」
父が慌てて口を抑えたけど、ちっとも間に合わず。
シーンとした神殿に大きな声がこだましてしまいました。
うーむ、必ず何かが起こるのね、大ちゃん。
お宮参りに続き、忘れられない厄払いになりそうです。
大ちゃん語録(2002/02/11・2.11歳)
最近書いてなかったな〜。
いつの間にか、大ちゃんもかなり普通に喋れるようになり、たまに少し気になるくらいになりました。
以前大ちゃんが喋っていた言葉をわざと使うと、逆に指摘されるくらい。
母: 「ぱんたんぐすぷ あるぷす(パノラマエクスプレスアルプス) だよね〜」
大: 「それは"パノラマ エップレス アルプス"でしょっっ!!」
…やっぱり、どこかがちとおかしい(爆)。
そんな中、たまに大きな思い違い・言い違いがあるようで、大笑いさせられます。
先日は…。
大: (車掌さんの真似)「扉が閉まります、ごじゅうえんください」
親: 「えっっ!?」
うーむ、"ご注意ください" → "ごじゅうえんください"、似てるっちゃ似てるけど、ぜんぜん違うぞっっ。
そんな大ちゃんの最近の流行り言葉は「○○っちゅうねん!」。
母が言ってるんだろうな〜、面白いほど何にでも使ってる言葉だったりします。
「大ちゃんはドーナツ食べるっちゅうねん」
「自分でやるっちゅうねん」
今後はどんな言葉が飛び出てくるかな〜、楽しみな両親でした。
大ちゃん語録(2001/11/17・2.8歳)
最近、大ちゃんは"君の瞳に恋してる"が大のお気に入り。
たまにつけるTVで「I LOVE YOU BABY!」のCMが始まると何をしていても必ず釘付けになり、一緒に歌う大ちゃんなのです。
今日、大ちゃんはお出かけの途中、車でお昼寝をしていました。
そんな時に、いつものようにTVで「I LOVE YOU BABY!」のCMが。
ぐっすり寝ているはずの大ちゃん、な、なんと、しっかりと目を開けたではありませんかっっ!
それだけでも驚きなのに、更にしっかりといつものフレーズ「I LOVE YOU BABY!」を歌い、また寝てしまったのでした。
みていたトウチャンと私は大爆笑!
そんなに好きだったのね、あの歌。(早くCD借りてこよう)
大ちゃん語録(2001/11/15・2.8歳)
11/10の大ちゃんのコトバが忘れられなくて…。
車の中での話です。
TV: 「どんな車でも3年も乗ったら飽きる。だから…」
母: 「車、3年乗ったら飽きるかなぁ?」(実は、うちには5年以上乗った車しかない)
母: 「みんな、飽きてるのかなぁ、おとうさんは飽きた?」
父: 「いやぁ…」
それを聞いていた大ちゃんがぽつり
大: 「ダイチャン ミヤギ」
えっっ?ミヤギ??
一瞬「???」となった父と母でした。
次の瞬間、母は気づいたのでした。
多分、息子の頭の中では「おとうさんは秋田?」「大ちゃん、宮城」だったのだと。
他の人には絶対わからんっってねぇ。
ところで、みなさんは実際のとこ、3年も乗れば飽きるんですか?(笑)
補足: 質問があったので…。
"大ちゃんはみやぎ"ってのは。
ちょうどこの頃、東北地方の県の名前を教えてたのです。
別に全国の県の名前の言える子供に育てるとかって意味ではなくて、単に、秋田のおばあちゃん とかって言う時の"秋田"とか"京都"ってのが場所の名前ってことがわかってほしくて。
私が小学校5年の時に担任の先生に教えてもらった県の名前を覚える歌(替え歌)というのがあり、 それを歌ってたら東北地方の県の名前だけは言えるようになったのです。
♪むすんでひらいて の曲に合わせて、♪あおぉもり い〜わてあきた、みぃやぎやまがた ふくしまはぁ 東北地方のけ〜んの名前、覚えましょうよおぼえましょ〜 とかって歌うんだけど。(笑) ←ちなみに、県の並びの順番もこれで覚えた。
この歌が結構覚えやすかったみたいで覚えたら、"秋田"の次には"宮城"がくるので 多分"おとうさんあきた"の次は"大ちゃんみやぎ"になったのではないかと。(うーん、えらく長い道のり)
ちなみに、私がそのまま全国の歌を覚えていればもしかしたら2歳当時の大ちゃんも全国の県の名前が言えたかもしれないのだけど、 私が歌で覚えていたのが中部地方(お馬の親子の替え歌)、関東地方(ちょうちょの替え歌)までで、 それ以外がさっぱり思い出せないので駄目でした。(爆)
誰か同じ歌を知ってる人はいないかしらぁ。
大ちゃん語録(2001/10/27・2.8歳)
大: 「おかぁさん、ジュース飲んでいい?」
母: 「だめ〜」
大: 「さっき おかぁさん ジュース飲んでいいって言ったのに」
あっっ…そう言えば、昨日ジュース飲んでいいって言ったような。
結局昨日は飲めなかったんだけど、まぁさぁかぁ そんなことを引き合いに出されるとは…。
それにしても、君はいつの間にそんなに喋れるようになったんだ?
きっかけ
実は〜、動く電車を電車として見に行ったのは2001/05/20が初めてなのです。
電車や車には興味があったけど、初めのうちはそれほどでもなかった。
大ちゃんが電車にこんなにはまったのは、正月にサークルのオフ会で大阪の交通科学博物館に行った記念に母が特急・新幹線のカードを買ったのがきっかけ。
トウチャンの台湾出張の帰り、飛行機を見がてら迎えに行った時に走り回る大ちゃんの気をひくためにカードを見せたら〜はまってしまった。
聞かれるままに電車の名前を答えていたら名前を覚え始め、母もビックリ。
実際に見に行くきっかけは、テレビでパパと息子が新幹線を使った1日旅をしていたのを見て。「あ〜、こんな楽しみ方もあるんだ〜」と妙に納得。
早速時刻表を買って来て調べてみたのでした。
500系車両はJR西日本のだから、大阪以西なのかな〜と思っていたら、東京にもきてるんじゃん、時間を考えればいろいろ見れる!と気づいて。
それと共に、勝手に「これは見れないだろ〜」と決め付けている(実は見れる)のが時刻表を見ると結構あることに気づいてしまったのでした。
そうやって電車見学の始まりとなりました。
大ちゃん
大ちゃんは99/02/25産まれの男の子です。現在(01/06/10)2.3歳。
鉄道も大好きだけど、車も大好き。話によると男の子はどっちか片方が好きって聞くんだけど、大ちゃんはどっちも好き。
でも、種類を覚えているのは電車の方が圧倒的に多いです。車はRV車のことはすべて「サーフに似てる」だし…(苦笑)。
うちにはプラレールは一つだけ(成田エクスプレス)しかなく、レールはBRIOの木のレールしかありません。(もしや、意外?)
だから普段遊ぶのはトミカとBRIOと…。あ、トミカの新幹線トレーラーセットを持っているので、それで新幹線を持ってたりはするかな〜。


| 大ちんずギャラリー | http://www16.tok2.com/home/asti/index.shtml |
| 大ちゃんの鉄道写真館 | http://www16.tok2.com/home/asti/RAIL/index.shtml |
| 大ちゃんの(撮った)写真館 | http://f20.aaa.livedoor.jp/~daiching/ |


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