K4GP富士1000km
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レースが始まりましたが、全車全速と言うわけではありません!
ヨタシチもかなりストレートは抑えて燃費走行をしています。
なにせヨタシチのGP-4クラスは1000キロをわずか85Lのガソリンで走らないといけません。
単純計算で11.74km/Lの燃費でレーススピードを維持しないといけません。

比較的燃費が有利なGP-2クラスとかがドンドン上に上がってきます。


ピット屋上

ピット屋上に移動して観戦!
このポイントがストレートで金網の影響が少なくマシーンを観察できる絶交のポイントです。

GP-2クラスはやはりトゥデイが人気車両ですね。結構数多いです。
そしてこれはGP-5クラスのポルシェ356ボディーですが、シャシーはザウルスJrだそうです。

左は自作シャシーのマシーンだそうです。News−GT3
右はアルトワークスにマッドハウス製のキャラ(AZ-1)です

去年も参加していたヴィヴィオのカットオープンモデル、STIワークスらしい?
そしてマッド杉山氏の作ったマシーンの代表作の一つ、
シャパラル2Hをサンバートラックのシャシーを使って製作された2H/LM

ヨタシチはストレート抑え目の燃費走行で順調に走行!
マツダキャロルと一見ビビオですが実はサンバートラックのシャシーを使って
ビビオのガワをかぶせたレーシングカーです。

本当にトゥデイは多いですね。

カプチーノも結構参加してます。そして意外と少ないミニカ315号車

これも特認車両?のルノーキャトル。アルピーヌブルーで参戦。
そして今年からスーパーGTで紫電を見ることはなくなりましたが、
こちらK4GPでは子紫電はまだまだ現役です。

カドウェルというシャシーを使っているそうなGT40縮小レプリカGT35

キャロルも順調に走行。そしてスズキワークスのようなカラーリングのアルト

トゥデイの台数は本当に多いMTのタマが多かったからかな?

ザウルスベースのポルシェ908レプリカと962レプリカ

フォーミュラーkeiを使ってフェラーリの33TT12のレプリカカーに
ミラジーノとロータス23レプリカ

K4GPではおなじみザウルスjrベースのK-64R(ケロヨンR)
意外と台数が多いビートとアルトワークス

亀ルトゥデイと印鑑ライフ、そして初音ミクレーシングのミクミクトゥデイ

かなりハイマウントの位置にウイングをつけているビートと2代目のトゥデイ


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