K4GP富士1000km
次へ

戻る



グラチャンマシーンレプリカに往年の日産R382のレプリカカー

こちらもシャパラル2Jのレプリカ66号車。ベースはなんとアルトワークス!
ミラのターボとマッドハウス製ロータス23レプリカ

グッドスマイルのミクビートは順調走行。
ヴィヴィオ・ビストロにアルトワークス、R2と多種マシーン

ワイドフェンダーカプチーノにホリデーオートビート

ヨタシチは今まで序盤にトラブルが多かったのですが順調に走行。そしてアルトワークス対決

ポルシェ356とヴィヴィオという普通ならありえない構図ですね。

キャロルがピットロードに!
もう一台はペナルティーシールが3つほど付けれれていたので、
その消化の為のスルーですね。


ヘアピン

ピット屋上を離れて手近なヘアピンに!
2Hとキャラ

83号車はカプチーノベース、ヨタハチも順調にクリア

ヘアピンは速度が落ちるところなので、状況によっては大密集の危険地点!
そして同速度のマシーンにはパスをするチャンスの場所。

レーシング車両は綺麗に曲がっているように見えます。
やはりそれがマシーンの利点でしょうか?

立ち上がりの大渋滞!速度差もあるのでドライバーさんたちは大変でしょうね。

ヨタシチも綺麗にクリア!

ホリデーオートビートに356
356のドライバーさんのヘルメットはブーツェンレプリカカラーかな?

ヘアピンは結構パスをする光景が見れますね。

まあマシーンの速度差が大きいから抜かれるシーンは何所でも見ることできるんですけど。

K4GPの凄いところは軽バンでもレーシングカーに大変身できるところですね!

流石にR車両のコーナーリングは軽車両とは違いますね。

R車両のコーナーリングと、かつてのバブルカーライバル、カプチーノとビートのコーナーリング。

100Rの右カーブからヘアピンのキツイ左カーブ、台数が多いとラインがクロスしたりで大変でしょうね。

R車両は地面を滑るように曲がっていきますが、
軽車両はイン側タイヤが加重移動で浮いてしまっていますね。

サンバーベースのヴィヴィオガワマシーン、車高が普通のヴィヴィオと比べると地上高低すぎ!


次へ


Ads by TOK2