K4GP富士1000km
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レーシングレプリカのカウルをまとったマシーン!
こういう往年のマシーンレプリカが走るのがK4GPの醍醐味の一つですね。

新型アルトワークスとヴィヴィオベースながらボディーを大胆にカットしたオープンモデル。
軽車両ベースながらクラスはレーシングカークラスのGP-5になってます。

K4GPでは少数派のセルボ、大きめのチンスポイラーが昔のヤンチャ系マシーンに見えますね。

自動車評論家竹岡圭さん所有のホリデーオートビートに
レーシングカウルにフェラーリF70風のカラーリングをしたマシーン

サンバーのシャシーを使いヴィヴィオのガワを乗せたマシーン。ノーマルでは考えられない車高の低さです。
アルトとトゥデイは本当に使用車両多いですね。

ザウルスのシャシーにオースティンヒーレー風のガワを乗せた車両
そして常連のポルシェ風カウルのケロヨン号

ワイドフェンダーカプチーノ、確か以前はGTウイングがあったはずですが今回はウイングレス。

ここでコース一周の撮影に向かいます!
屋上から降りてパドック裏を歩いているとレース序盤早々ながら
トラブルがあったマシーンが運ばれてきました!
波乱の幕開け?です。


アドバンコーナー

ヘアピンにまず到着!現在はアドバンコーナーと言われてます。

レーシングカウルのマシーンは滑るようにコーナーリングしていきます。

ヨタシチも順調走行!

ここは一気に減速するところなので見どころの一つですね。

広いコーナーとはいえ多くの車が飛び込んでくると流石に大変ですね

そう思った矢先、スキール音とともに73号車が集団の中でスピン!幸い接触もなくリカバリーして走行再開!

コーナリングスピードが違うマシーンの走りの違いも見ものです。


その後は特に何もなく車がどんどんクリアしていきます!

スーパーセブンとR2ですが、セブンの方は車がオリジナルとなってましてGP-5車両です。

常連の45号車のビートは見る度に装備やカラーが変わってますね。

488号車は908カウルをベースにカウルサイドを絞っているみたいですね。

アルトにトゥデイは本当に多いですね。タマが豊富なんでしょうかね?

ヨタシチ号も順調に周回です!


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