東京モーターショー2013

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ヤマハ

ヤマハはマイクロカーの販売に乗り出すという話があったのでそのコンセプトモデルですね。

バギータイプの展示も!




最速の乗用車?ラディカルSR3SLにケンオクヤマデザインのKode9というクーペ

同じくケンオクヤマデザインのKode7のスポーツカー右はさらにスポーツに振ったKode7クラブマン

EVスポーツの元祖?テスラですが、人がいっぱいでまともに車体が取れなかった・・・
シャシーはこの床にバッテリーが並んでいるとか。


メルセデスベンツ

メルセデスは基本既存車種の宣伝?ですね。
初代から違って全高が低くなってスタイリッシュになったAクラスにCLA45AMG

SLS AMGのファイナルエディション

S65AMGにコンセプトカーのSクラスクーペ!
大きい車体で度肝抜かれます・・・完成度高いから市販が近いのか?

メルセデスのオフロードカーGクラス、エコディーゼルエンジンを積んだモデルです。
メルセデスもエコを考えないといけない時代ですね。
子会社のスマートからEVのスマートフォーツー、
しかもブラバスが専用チューンしたハイパフォーマンスモデルでした。


三菱ふそう

カラフルなハイブリッドのキャンターや低燃費を狙ったトラックを展示

ハイブリッドキャンターを整備車両仕様にしたものなども展示


スマートモビリティーシティー

西館3-4では新たな車の生活スタイルなどを各社が提案するスペースになってました。

トヨタや日産、ホンダ、三菱など小型EV等の展示を多くしてました。

キャベジンの広告が入ったEVなども展示、
右はD Artと言う会社のイセッタのようなフロントから入るタイプの小型ハイブリッドカーD FACE

中央ではトヨタ・日産・ホンダの小型EVの試乗?スペースになってました。

こちらは積水ハウスと東芝・ホンダの3社によるカーライフの提案ですね。
家とガレージをテーマに燃料電池車によるカーライフと言うところでしょうか?

ガレージに見立てたところにはFCXクラリティーが鎮座

FCXの横にはソーラーパワーで水素を作り出すスタンドのモデル。
燃料電池車からは水しか出ないと言う説明の為の巨大小便小僧

Hiriko.jpというスペースで小型モビリティーデザインの提案とビジネスモデルの宣伝スペース・・・
なんかコミケのノリなんですけど・・・

このマイクロカーデザイン、大河原さんのデザインなんでしょうね。
流石にガンダムは権利の関係で展示できないからモドキ?物なのかな。

でもボトムズはOKなのね・・・
そしてNATS日本自動車大学校からEVスポーツカーの展示。

来年から始まるフォーミュラーEのマシーンが展示。
スーパーアグリもこれで復活と言うので、どういうレースになるか楽しみです。

イケヤフォーミュラーのスポーツカーですが、公道走行を目的にしているそうです。
モーターショーではおなじみトミカの展示ブース。
月曜日でしたが子供がたくさん食いついてみてました。こういう子が車好きになるといいね。


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