NEW YEAR MEETING
次へ

戻る



ダットサン1000
1958年豪州ラリーに参戦して日本車初のクラス優勝を成し遂げたモデルで、
日産の飛躍の立役者!だそうです。

ブルーバード、410型と510型です。
410型はルパンIII世カリオストロの城などで銭形警部の搭乗車として活躍したのが有名ですね。
510型はサファリラリーの総合優勝してラリーの日産のイメージとなりました。

ブルーバード1400DXに通称箱スカ・スカイラインGT
Rエンブレム付いてますがパンフによると3000cc搭載の当時の定番スワップのようです。

しかしハコスカのRは4ドアにHTと7-8台ほどおりました。
コチラは1.8LのスポーティーGLだそうです。

コチラは日産ではなくプリンス・スカイラインGT−Aです
第二回日本グランプリGTクラス出場の為にボンネットを延長して6気筒を無理矢理つんで
100台のホロモゲーションを取った車です。
スカイラインの伝説を作ったクルマですね。

こういう会場では定番でレアな4代目スカイラインGT−R(通称ケンメリGT-R)
生産台数197台の希少モデルです。

230型セドリック2台です。

日産初のFFチェリークーペDXです。

フェアレディー2000にS30フェアレディーZ、Gノーズ+オバフェンでレーシー仕様
ベース車種はパンフによるとZLだそうです。

S30系Zとしては一番人気?の240ZGのGノーズ+オバフェンモデルですね・
そして2代目S130系フェアレディー280Zです。

2代目サニー後期型の1200GLとクーペ1200GX-5

3代目サニー・エクセレントクーペでサニーのモデルより若干フロントオーバーハングが伸びていて
エンジンが1.4Lに拡大されています(通常のサニーは1.2L)
そしてサーボ付ディスクブレーキが全車に標準装備され当時としてはかなり凄い設定ですよね。
右は初代サニーの1000DXスポーツです。


次へ


Ads by TOK2