NEW YEAR MEETING
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今回最大勢力

今回最も台数が多かったのが初代セリカ

左は屋根にキャンパス生地?貼ってあるのでファントムトップというやつですね。
チンスポ付の1600GT

レースカーカスタムのセリカ。
レースかなにかで賞もらってるようですね

やっぱりチンスポイラーは当時の定番アイテムなので装着車両多いです。

オバフェンエアロ&ライトカバーもカスタムでよく見ますね。
ラリー風カスタム?の白黒ツートン

今回はクーペボディーの方が多かったですね。

リフトバックは3台ほどでした。

昔うちにもセリカの1400ccクーペがファミリーカーとしてありました。
それでも充分家族4人で不足なかったですよ。
3代目コロナ

コロナ1500DXと1600S

アローラインといわれるデザインがコロナの特徴でした。
これはクーペ版の1600GT-5
そしてトヨペット・マスターライン
短命で終わったマスターの4ドアセダンの減価償却のために
ライトバンとピックアップトラックとして販売されました

2代目クラウンと3代目クラウン

5代目クラウンのスーパーサルーンEX
エンジンとかをかなりきれいに仕上げてありますね。

通称クジラと言われた4代目クラウンとまだ名前にコロナが残っていた時代のコロナ・マーク2


アメリカ車

ポニーカーといわれたフォードマスタング。
右の白に青ストライプはライトカバーがお茶目ですね。

ルマンでの打倒フェラーリのために作られたフォードGT40
数字の40は車の全高を表すそうです
GTDとついているのと年式が1998年なのでレプリカモデルですね。
この低くてワイドなデザインはかっこいいですね

シボレーカマロのコンバーチブルとオールズモビルカトラスダウンセダン
いかにもアメ車らしいたたずまいです。


英国車

ブリティッシュオープンスポーツの代表MG-AとMG-B
釣りは鮒で始まり鮒で終わるといいますが、
エンスー道はMG-Bで始まりMG-Bで終わるらしい?

赤いMG-Bマーク3とローバーP6 3500

ブリティッシュスポーツカーといえばロータス
エランとヨーロッパ
このヨーロッパは唯一のS1

ヨーロッパも毎年最大勢力の一つ。

シリーズ2でもいろいろカスタムしてますね。

かなりのカスタムのS2とおなじみウインカーが内側についたタイプ。
カタログだとTCらしいですが、登録と色が違うのでSPなのか?

JPSカラーのヨーロッパは当時のF1カラーですね。

金ラインはSP時代の特徴ですね。

ボンドカーでもおなじみのエスプリ


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