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初代サニーが2台!DXとスポーツです。

2代目サニーでチンスポイラー付きと1200GLスポーツ

2代目サニークーペ1200
チンスポイラーにオーバーフェンダーと昔の街道レーサー風ですね。

サニークーペ1200は黒のGXはこちらもチンスポオバフェン装備
銀はGLでノーマル

2代目の1200クーペはツーリングカーレースでは人気があって
後継の3代目が大きくなって重量が増えたことが敬遠されて
ユーザーからの懇願でホモロゲが何度も延長されるという異例の措置がされました。

こちらはライトバン

これはレストア中?のライトバンを持ち込んだんでしょうか?

同じくピックアップトラックモデルの通称サニトラですね。
これも人気が高いモデルで1994年までの国内で23年間製造販売されました。
(海外に至っては+4年)
右は3代目のサニーバン、見比べると大きくなってますね。

4代目サニークーペのSGXで最後のFRモデルですね

日産初のFF車で元々は吸収前のプリンス自動車が開発していた車両です。
2台参加していてどちらもクーペ1200のX-1Rでオーバーフェンダー付きのモデルでした。

この独特なリアピラーのデザインはすごいですね。

X-1Rのエンブレム

2代目410系ブルーバードの1600SSS。SSS(スーパー・スポーツ・セダン)がついた初モデルです。
日産としては初のモノコック車両だったそうです。

3代目510系ブルーバード、チンスポイラーなど当時の定番モデファイ車両ですね。

左の車両はエンジンを2000ccにスワップしてる車体で右は1600DX

1600SSSにマジョラカラー?で塗装したエンジンルームに
メッキ仕上げ?のヘッドカバーなどカスタムカー仕上げです

左が1600SSで右が1800SSS

クーペボディーの1600SSSと1800SSS

もう一台1800SSSと2代目セドリックスペシャル6(後期型)
ピニンファリーナデザインの車両です。

この前のモデルから兄弟車になった4代目のセドリックと兄弟車の5代目グロリアです。

グロリアのバンモデルです、リア部分のデザインも独特なラインですね。

2代目ローレルの街道レーサー仕様?
ブタケツと言われる独特なリアデザインで人気があったモデルです。
この代からスカイラインとシャシーを共有化したんですよね

プリンス時代のスカイライン1500DX

ハコスカの4ドア2000GT、エンブレムがGT-Rついてますがカタログだと普通のGTでエントリーとなってます。

左はこちらもRバッチついてますが2000GTでした!
右はエンジンが2.8Lになってるので当時の定番チューニングエンジン乗せ換えでしょうね(L28かな)

こちらはノーマル然の2000GTと3Lエンジン搭載のGT

排気量的にL28改かな?

こちらもノーマル(だと思われる)2000GT

こちらの黒ボン、チンスポイラーの2000GTもエンジンの排気量が3000ccになってます。

カタログではハコスカのはずですが、展示されてたのはケンメリの2000GTでした。
急遽別の車が展示されてるのもニューイヤーミーティングらしいですね。
右はハードトップボディーのL20SUツインキャブレター仕様の2000GT-X

ハコスカと言えばGT-Rです。チンスポイラー付き

こちらはノーマルに近いGT-R
今回ハコスカのGT-Rはこの2台だけでした!

4代目スカイラインGT-R、通称ケンメリGT-Rです!
わずか197台のみの生産で終了したこちらは希少車です!

ケンメリのワゴン車が2台!
右の赤はGT-Rバッチを付けてました!

5代目スカイライン。通称ジャパンですね!排ガス規制からパワー低下を補うためにターボで武装した2000GT-ESターボ。
やはりこの車でいうと西部警察のマシーンXが思い出されますね!

似たようなデザインですが左は7代目ダットサントラック1300で
右はハイラックストラック1600です


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