J’sTipo・創刊100号記念
J’s240Zお披露目日本一周ミーティング
(正式版)

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J’s240Z(Mr.Kver)
今回の主役J’s240Zです。

J's240Zの説明ですが、
創刊号企画で「510ブルーバード社会復帰計画」ということで、
1年かけて510ブルをレストア・その後日本縦断お披露目ランをしました。
そして創刊50号を記念して、今度はS30の240Zをレストア+モデファイを計画、
比較的安価で台数&上玉の多い(はずだった)アメリカから240Zを購入し、
Mr.Kverの240Z作成したのでした。

丁度購入時は、北米日産がS30Zをレストアをして
「ビンテージZ」として売り出す計画が有り、S30Zの中古価格が上昇してしまい、
予算内でやっと購入したのも結構ぼろぼろでした。
(結構パテもりもりだったとか・・・)
レストア経緯の詳しくはJ'sTipoバックナンバーとかを見ましょう!

右はZ誕生30周年記念のイベントがアメリカであった時に、
日本からもJ's240ZをはじめとするZ軍団につけていたステッカーですね。
(デザインはJ'sTipo&Tipoの漫画でおなじみ水野広太郎氏)



元々アメリカ用バンパー(オーバーライダー通称かつお節)の240ZにMr.KverZの為にGノーズを装着。
正直S30のGノーズ付きはめちゃカッコええですわ!
(Mr.Kの乗られたZは1台だけでなく3台有るそうですが、有名なのはこの2番目verのZらしく、
今でも北米日産元社長秘書の方が所収してイベントなどに借り出されるそうです。
3代目は2by2で博物館見たいな所に収容されてるそうです)



こだわってホイールもワイヤースポークホイール。
これも結構苦労しての装着だったそうです。
マフラーは縦列2口、なんかこれだけ見てもかっこええ!!
(ちなみに左隅に写ってるのは鬼元帥ツボ8氏)



内装はアメリカからの輸入車なので当然ながら左ハンドル。
結構出発ギリギリまでいろいろ引っ張ってた為か
灰皿(ゴミ箱?)がセンターコンソールでガムテープ止め(^^)
内装も足元一部が剥き出しでした。


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