第11回三河で旧いクルマのミーティングinラグーナ
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日本車

クジラ・クラウンやセドリックなど日本を代表する車が大量に来ていました。

いすゞ117クーペ、丸目なのでハンドメイドで板金叩き出しの前期型モデルですね。
他にも数台前期型の117クーペがおりました。
そしてブルーバード310

いすゞベレットですが、このクーペのライトカバーが付いたようなモデルは初めてみました
そして元祖GTR、いすゞベレットGTR(スカイラインはGT−R、うーん微妙!)
当時のレーシーモデルの定番とも言うべき、艶消しボンネット。
コレはボンネットの光の反射が運転の邪魔にならないための処置です!

こちらはセダンのオートマモデル。当時ではATの方が珍しかったためか、
フロントグリルにオートマのエンブレムが付いてます。

開会式の模様ですが、ベレットのオーナーズクラブが主催と言うことで、黄色いハッピ?が数多くおりました。

コロナの初代モデルかな?1500CCのDXかな?
そして長きに渡り生産されていた三菱デボネア

元祖フェアレディー、これは後期に当たる2000ccモデルですね。
そしてダイハツのコンパーノスパイダー、コンパーノバンから派生した4座オープンカーです。

トヨタスポーツ800、通称ヨタハチ、空力に優れたスポーツカーです。
TE27型カローラレビン

ギャランGTO、コレは2Lエンジンを積んだMRグレードです。
コルト・ギャラン、コルトの派生車種としてジウジアーロのデザインボディーを身につけたスポーティーセダンです。

S54型の2代目プリンス・スカイラインGT−A(だったかな?)、4気筒のスカイラインに直列6気筒を積んだモデルです。
そして4代目C110型通称ケンメリのスカイラインGT−R(かな?)197台しかないGT−Rですが、
この車はオリジナルかどうか判断する材料知らないんですよ・・・ハコは知ってるんですけど

3代目C10型スカイライン、ハコスカとしてはレアかもしれないバン仕様です。
そして今はトラックメーカーである日野コンテッサ、最初はルノー4CVをノックダウン生産をしていて
それから自社開発の車として製造された車です。ノウハウを4CVから蓄積していたので
比較的ロングノーズながらRRの駆動方式を採用されています。


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