光岡K−3完成OFF
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K−3観察

ロータス7をモチーフにしたデザインにコンセプトカー・オロチのようなは虫類系デザインのノーズと
小さいながら存在感はありますね。
エンジンは右後部(ナンバープレートの所)のカウル内に有ります。

サイドを見るとロングノーズショートデッキですが、足はフロントタイヤ後ろくらいまで来ます。
実は結構小さいエンブレム。

運転席付近ですが、左ハンドルに見えますが実は一人乗り!(原付カーなので当然!)
左端運転席外にあるのが、ギアレバー(R−N−Dの3つです。)
ステアリングは取り外しも出来るので、乗り降りの時便利です。
メーターは左がスピード。右が回転、下が燃料です。
注意書きとしてギアチェンジは完全停止で行えという注意書き。
アイドル状態で、やれば問題ないのですが、回転を上げてチェンジすると壊れます。
そういうことがあったので、念のための注意書きだそうです。

フロント周りの画像です。(左が先端・右が運転席側)
給油口とタンクはフロントに有って、給油口にはカギが付いています。
その上をステアリングシャフトが通るといういっぱいのフロントです。

足はなんとSHOWA製!ホイールはエンケイ製です!結構豪華!

運転席後ろはオイル給油口。蓋はマジックテープ留めです!
シートもマジックテープで止めていますが、その下にはドレイン穴がチャンと有ります(小さいですけど)

製作マニュアル!でもコレでも抜けてたのがあって、光岡本社へTELして抜けてる分もらったとか。


帰還

充分試乗も観察も堪能して、帰宅です!

チャンと公道走行可能の証拠です。
やはり50km位が走行性能のようですね。
まあ面白い車を提供してくれたアサオカさんに感謝!
で帰還したのですが・・・国247−23号って昼結構混むのね・・・


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