NEW YEAR MEETING
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外車

ロータスはヨーロッパが大多数を占めてました!

その中でもタイプ47ルックが多かったですね。
パンフ見ると多くはS2とSPが大半でした。
そしてなぜか新目のエリーゼ!いまエリーゼベースで新ヨーロッパも出たことですし。
新旧の橋渡し役?ですか

そしてこういうイベントや、スカパーで「蘇る!サーキットの狼」の番組でも登場した
風吹裕矢仕様。屋根には作者様のサインも

ベースはコミックどおり、並行輸入物の左ハンドル仕様(アメリカからかな?)
フォード・コルチナロータス。フォードコルチナをフォードの依頼でエランのエンジンを積んだホットモデルです。

ミニのワゴン版モーリス・ミニ・トラベラー
右はさらに前のオースチンA35カントリーマン(こちらはミニベースの前のモデル?)

ジャガーEtypeですね。

トライアンフTR3とTR4



アルファロメオ2600SZ6気筒のアルファ2600シリーズにSZの名のとおりザガートのボディーを乗せたモデルです。
そしてアルファロメオ。アルフェッタGT。4ドアのアルフェッタを縮めて、ジウジアローのボディーを乗せたクーペモデルです。

アルファ・ロメオSZ、ジュリエッタのフロアパンとパワーユニットを使ったコンペティションGT。
ボディーはアルミニウムで770kgと軽量!!
こちらはランチア・アウレリアB20GTというクルマです
アウレリアは世界初のV6エンジン搭載車で、世界初のGTカーとも言われているそうです。
なぜかイタ車なのに右ハンドル?
どうやら当時の風潮?で右ハンドル=高級車と考えられていたそうです。



フォードマスタングにデトマソ・パンテーラ

サーブ・ソネット2といわれるクルマで、その前に「1」にあたる試作モデルが6台も有って
量産も検討してたようですがのですがレースレギュレーションの変更でお蔵入り。
その後クローズボディーでこの「2」が量産されたそうです
エンジンは841ccの3気筒2ストローク、出力が60HPの仕様。
V4のエンジンが載った「ソネットV4」 というのも有ったそうです。
にしてもサーブもこういうクーペを過去に作ってたんですね。


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