スーパー耐久2012Rd.1
次へ

戻る


ピットウォーク

入っていきなりのGT-3になったペトロナスチームのSLSがお出迎え!
その隣がST-4にインテグラこういうピット順ってどういう風に決まってるんだろう?

一昨年まではZ4クーペ無双でしたが、今年の参戦はわずかに1台とは・・・
そしてレクサスのGS350がST-3クラスで参戦。

同じくレクサスですがコチラはIS350。そういえばレクサスにはMTの設定ないんですけど
この2台ってATのまま?それともMTに換装してるのかな?
TRACY SPORTSのS2000

まだまだ現役!ST-3クラスKOTA RACINGのNSX!とレースクイーン

W.S.ENGINEERING S2000とTEAM SPOONのS2000

ST-2クラスでは競合のRSオガワの20号車メンバー、58号車は最後のチェック最中でした。

58号車小林自動車レーシングプロジェクトのレースクイーンのお姉さん。
特に左のお二人は予想最高気温8度のFSWでかわいそうなほどの格好です・・・

テクノファーストレーシングのZ34(だからカーナンバーも34なのね)とBirthRacingProjectのフィットドライバー

浅野レーシングサービスのインテグラ18号車
エアロつながりでingsのレースクイーンさんが整列

チームNOPROのデミオとASレーシングの痛ランサーX

DIJON Racingのインテグラ、
「大阪日本橋」界隈を元気にしようというプロジェクトの公式キャラクター音々(ねおん)ちゃんだそうです。

レースクイーンの服はコレが元デザインなのかな?
右のはピットストップの停止位置用のボードかな?

個人的に気に入った333号チームA-ONEのRユーロシビック、このマシーンのレースカーはカッコがいいね!
73号車DC5はテープを貼ってたけど補修?それとも段差埋めて少しでも空力改善?

ST-1のチーム・サムライポルシェとST-2で唯一のインプレッサ

BENDのロータスエキシュージュ

個人的には注目の一台、姫神ガジェットチーム。
レースクイーン(右から2番目と左端の看板)のデザインは
麻宮先生が姫神ガジェットのコスチュームを元にデザインしたそうです。

ST-4では少数派のFDの一台VBOX-Jりぼんヤヨイカーズ桶川SSR EDFD2
予選走行中に停止して引っ張られていた60号車アールシービーのウインマックスRCBインテグラですが
どうやらエンジントラブル(ブロー?)でエンジンルームはドンガラ状態・・・
もちろんこの時点でコレでは出走ママならず決勝はDNSでした。

そして百式自動車withリデューカーレーシングのインテグラ
「百式なのに金色じゃ無い」
と言うのは恐らく百万回言われているでしょうからあえて突っ込みません(C:絶望先生)
そしてもう一台注目の555号車MitaProjectのFDシビック。mixiのお友達つながりです!

ここがBパドックの奥(ピットロード出口近く)と言うことでピットウォーク入り口から一番遠い場所なんですが
このチームの関係者の人数も多いし、お客さんも凄い人数が!

理由はこの時点でわかりました!
このチームのゲストに元光GENJIメンバーの山本淳一さんがこられていたんですね。
実はパドックに入ったときにトラックステージに居られたのも山本さんでした。
Bドライバーの福智学選手とのつながりだそうです

ちょっと判りづらいけどレースカーにも座っていたり。
撮影終わって少し離れた場所で見てたら、隣に歩いてきた家族連れのお母さんが
ちょっと気付いたのか半信半疑でのぞいていて、確信が持てたとたん家族に
「淳君だよ!」と娘さんとかに言ってましたが一緒にいた娘さんは「きょとん?」でしたが
そのあとお母さんすっ飛んでいきました!!
いや、人気絶頂のときにズバリストライクの世代だったんでしょうね!

そして一番奥にはピースモータースのヴィッツ、これもヴィッツワンメイクレースカーからのコンバートですね。
これも痛車ですが、キャラはこのチーム用に描き下ろしたイラストのようです

そしてその隣から謎のクルマが登場!!
何かと思ったら新カテゴリー「インタープロトシリーズ」という純国産のスポーツカーとして
TOM'Sのチーム監督である関谷正徳さんがプロデュースしているそうです。
デモランで周回してましたが、ストレートでは結構迫力ある走りしてました!


次へ


Ads by TOK2