昭和のホンダ車ミーティング
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プレリュード

初代プレリュードです!国産車初の電動ルーフを装備したモデルです!
そして誰が言ったか「川越ベンツ」という愛称があったとか。
とんで3代目プレリュード!2代目の大成功からキープコンセプトながら
スポーツカーのように低いボンネットを目指してエンジンを傾けて搭載!
当時のフェラ−リより低いボンネットを実現しました!

そして私もデルソルを買う前に乗っていた2代目プレリュード!
80年代のホンダ車のリトラ攻勢はこれから始まりました!

私は3代目より2代目の方が好きです!
乗っていたこともありますけど、出た当時のインパクトは並じゃなかったですからね!



唯一参加のエス、S800のクーペ!そしてハチマルミーティングでも見たレジェンド・クーペ!

そしてローバーと提携時代に作られたコンチェルト。
当時のホンダのスポーツイメージとは離れた高品質セダン!
残念ながら売り上げは今一でしたがいい車でした!
そしてサイバー乗りktさんは今回昭和バイク・CBRで参戦でした。
いや・・・バイクは詳しくないので・・・


バラードスポーツCR−X
80年代のホンダスポーツといったら、絶対にこれ!
軽量&低燃費で今のインサイト・CR−Zに当たる車でしょう!

無限PROフルエアロ装着のバラスポ!
これのプラモがノーマルと別に出るほど人気が高かったですね!
今回屋根の上のルーフ・ラム圧ベンチレーションにNSXバリのシュノーケルが付いていました!
これは室内へ送風を効率よくするためのアイテムかな?
コチラは後期型のバラスポ!赤バッチ仕様!

前期型と後期型、やっぱり私的には前期型が良いですね

バラスポがこれだけ見れるのは圧巻ですね!
おなじみバラスポのりで有名なカメラマンさんも
レストア済みの40万キロ越えのバラスポできておりました

86年にF1でコンストラクターズを獲得した記念に設定された特別仕様車、F−1スペシャル・エディションです!

開いていたハッチのところに並んでいたパーツリストがあったのですが
バラスポCR-Xと思ったら、なんとバラードセダンのパーツリストでした!!


CR−X

EF型CR-X(通称:サイバー)もぎりぎり昭和車に引っかかるので、参加していました。
バラスポはオリジナルに順じたクルマが大方でしたが、サイバーはモデファイがメインでした。


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