昭和のホンダ車ミーティング
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シティー
80年初頭に、それまでの車デザインの流れから外れた
オリジナリティーなクルマが登場!ハイトカーのハシリとなったシティーです!

その中でも注目を浴びたのが、S800以来のホンダのオープンカー「カブリオレ」です。
シティーターボII(通称ブルドック)のワイドボディーをオープンに作り変えております。

カラーも当時としては驚きの12色を設定!とてもカラフルでおしゃれでしたね。
黄色も当時あった色そのままかな?
私は今でもマルセイユブルー(多分)のミサイルランチャー付きが欲しいですね(シツコイ(爆))

コチラは幌が変形途中で止めてありましたが、結構複雑に見えるな。
(デルソルのぽん取りとは違うから・・・)

こっちはハチマルでも見たマンハッタンルーフのシティーと、商用バンのシティープロです。

これは去年けいおんのカッティングシートが貼ってありましたが
今回はボディーカラーに合わせて初音ミクかな?(一瞬ハルヒにも見えた)

シティーターボII・通称ブルドック!
ノーマルシティーよりブリスターフェンダーを身に着けてのじゃじゃや馬スポーツでした。

コチラは無限エアロを組んだ2台。この迫力を見ると、ノーマルのブルドックが普通に見えますね。
左はカーボンボンネットに変更、右はシティブルドッグレース仕様かな?
エンジンはターボからNAのD15B・VTECに変更されていました。


帰還

一通り見たので帰ろうと思ったら、なんとインサイトの直ぐ近くにあったバラスポ!
しかもただのバラスポじゃありません!
なんと輸出仕様の「シビック・CRX」でしたよ!
(海外ではバラードのブランドではなくシビックの派生と言うことと、
CRX名前の登録が大丈夫だったので「-」ハイフォン無しでの名前になっています)
最後の最後にいいもの見れました!


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