昭和のホンダ車ミーティング
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シビック

今回は初代シビックは参加して無かったです・・残念!
しかしながら2代目のスーパーシビックに3代目のワンダーシビック!
この3代目でシビック3ドアの基本スタイルが構築されましたね

去年はバラードセダンが来ていましたが、今年は兄弟車のシビックセダン(というかコチラが本家ですが)

これは4代目グランドシビックのシャトル。
今はフィットの派生車種としてシャトルの名前が復活しましたね。


アコード

シビックよりワンサイズ上のクラスとして誕生したアコード!
ハッチバックスタイルはなかなかスタイリッシュでいいですよね。

コチラはマスキー法の排ガス規制に対応したCVCCエンジンを積んだモデル。

2代目アコードのセダン(サルーン)、デザイン的には初代を継承したキープコンセプトだったんですね。
しかしこの存在感のあるフェンダーミラーは時代を感じさせますね。

そしてセダンなのにリトラクタブルヘッドライトを採用し皆が驚いた?3代目!

この頃はビガーやアスコットの兄弟車も誕生して、他の車種ともあわせて
全ラインナップがリトラクタブルになるんじゃないかと思った時代でした・・・
スーパーカー世代にはたまらない時代でしたが。

これは同じ3代目アコードでも後期型で固定ライトにしたCAですね。
海外で常時ライト点等の国が出てきて(カナダ等)、リトラクタブルライトが減り始めた時代ですね。

アコードエアロデッキ、3ドアハッチバックの後継モデル

ワンダーシビックにも通じる直線的フォルムはスタイリッシュですね

しかし何故か当時は人気イマイチだったんですよね・・・
先駆者となって後日評価を受ける・・・それがホンダの特徴かな。

コチラはアコードクーペ!このときはアメリカからの輸入してたんですよね。

しかも左ハンドルのままなんですが、逆にそれが好評?で
この時期は国産左ハンドル車の静かなブーム?が有ったんですよね。



イギリスローバーとの共同開発で生まれたコンチェルト!
コンパクトサルーンとしてシビックベースで作られた車ですね。
たしかローバー400が兄弟車ですね。

コチラは5ドアモデル!
当時日本では何故かあまりなじみの無かったんですよね。
今では多くの5ドアハッチバックが流通してると言うのに・・・

初代レジェンド!ターボの文字があったから、
ウイングターボといわれたエンジンを搭載していた車体ですね。

コチラはレジェンドハードトップ
今なら手ごろなサイズのスタイリッシュクーペですね。


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