昭和のホンダ車ミーティング
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トゥデイ

今回は丸目トゥデイばかりでした!

一昨年は特車二課仕様でしたが今回は逮捕しちゃうぞ!の墨東署仕様です。
横のモトコンポも夏実仕様です。

綺麗な車体のトゥデイですがフロントのシールは無限純正なのかな?

パンダに赤にグリーンにシルバーとカラーも色とりどり

赤のこのトゥデイかなりの綺麗な車体!
レストアしたんでしょうか?

気付いたんですが、同じ丸目トゥデイでもハッチの取っ手の部分が違うんですね。



本田宗一郎維持の空冷車ホンダ1300セダン99
こちらから見てボンネットの左側(車体右ですね)に空冷フィンをつけたオイルタンク。

これが水冷並の冷却を持たせたんですが、水冷より重くなってしまい
空冷の意味がなくなってしまったんですよね・・・

こちらはその1300をマイナーチェンジで水冷化した145セダン。
画面の左側、グリル裏には今のクルマでは当たり前に見る
ラジエターが追加されて、空冷であったオイルタンクのところにはバッテリーが載ってますね。

スタイルはそのままでもヘッドライトやテールなどはかなり意匠変更していますね。


シビック

ホンダの代名詞と言える代表車、初代シビックRSです。
CVCCで当時クリア不可能と言われたマスキー法の排ガス規制をクリアした反面、
その排ガス規制で短命に終わると判りながらあえてレーシングスポーツ(RS)とも言うべき
スポーツエンジンを出したと言う、相反する性格を同時に用意した車でした。
このミニカー実写と同じナンバーに加工されていました!オーナーさんのこだわりですね!

こちらは2代目スーパーシビック

そしてその派生車種のシビック・カントリー

80年代のホンダの提唱したMM思想(マンマキシマム・メカミニマム)を表現したワンダーシビック
3ドアとセダン

そして5ドアワゴンのシャトル。


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