昭和のホンダ車ミーティング
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クイント・インテグラ

今回クイント・インテグラは4台が参加、
なんとすべてがクーペでした!

その中の1台、フロントバンパーにテープみたいなものがびっしりと貼ってありました。
これ虫除けとかの対策?なのかな?


コンチェルト

ホンダと当時提携関係にあったローバーとの共同開発車
コンパクトサルーンとしてシビックベースで作られた車で、ローバー400が兄弟車ですね。
白が5ドア、黒がセダン

ホンダフラグシップモデル、レジェンド
黒はターボモデルのセダン、白はクーペ


シティー

ホンダのMM思想(マンマキシマム・メカミニマム)の代表車ですね。
当時はセダンとかクーペは定番の比率しかなかった時代に、
コンパクトながら全高を高く取ることで居住性を確保した名車です。
そしてこのシティーにはシティーとのコラボで欠かせないモトコンポも積んでいました!

この赤の車体はフルレストアした非常に綺麗な車体です。
もう部品はかなりきつい筈ですから、オーナーさんの愛有ればこそ!

こちらはまだドアミラーが国産車には認められずフェンダーミラー時代のシティー

ターボIIじゃなく普通のターボの方のシティーターボ!


このコンパクトボディーにターボですから、ターボIでもじゃじゃ馬だったんでしょうね。

そして更にパワーアップしたターボII、通称ブルドック!

今回はモデファイ車が多かったですね

そして今年のニューイヤーミーティングでも目撃したブルドック!
タレント&振付師のパパイヤ鈴木さんが元オーナーの車体。
ACコブラをモチーフにしたモデファイ車両です。


シティーカブリオレ

シティーの中ではいい車体があればほしいと思っているカブリオレ

ヤッパリこの車の青にミサイルランチャーを積んで・・・
(わかる人だけわかってください)

白も程度のいい状態ですね。

シティーカブリオレもプラモ出たり、人気のあった車種ですよね。
当時で言えばS800以来のホンダオープンカーだったんですよね

今回気付いたんですが、ターボIIとかにはセンターコンソールが有るのですが
シティーカブリオレのは無いんですよね。こういう所に差があるのも面白いですね。


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