昭和のホンダ車ミーティング
次へ

戻る


トゥデイ

実写映画公開に合わせたパトレイバー第二小隊の指揮車仕様のトゥデイ

ライフから一旦軽自動車から撤退していたホンダですが
復帰第一弾として発売したのがこのトゥデイ!

今回も丸目がほとんどでした

このデザインはルノー・トゥインゴ(初代)もこのデザインにインスパイヤされたそうですね
角目も一段参加してました。


コンチェルト

当時提携関係にあったローバーとの共同開発車でローバー400と兄弟車です。
今年は2台ともセダンでした!


レジェンド

ホンダフラグシップモデル、レジェンド、クーペとセダン。
私が居るときはいませんでしたが、レジェンドベースの共同開発車
ローバー800・827スターリングも参加していたとか


ホンダ1300

本田宗一郎氏の空冷エンジンに拘った(拘り過ぎた)究極?の車1300

空冷なのでオイルを冷却するために無数のフィンを付けることによって
空気との接触面を増やして水冷並みの冷却効率を狙ったとか。

しかしそのために水冷より重くなってしまい
本来の軽量という空冷の意味がなくなってしまったんですよね・・・

今回参加は全車両クーペの方でした!


クイント・インテグラ

2代目クイントにインテグラのサブネームが付いた、クイントインテグラ。
こちらは無限スポイラーを付けた車両

ボディーバリエーションは3ドア・5ドア・セダンがあったのですが
参加していたのは3ドアクーペだけでした!
時代でしょうか?色は白以外あまり見たことないですね。


ホンダ・エスシリーズ

ホンダのエスシリーズは4台参加していました。
これはS500ボディーのS600のハードトップ付

こちらはS800のオープン。綺麗な状態の車体でした

黄色のボディーに白のハードトップのS800

こちらはS800の最終モデル、S800M
アメリカの安全基準に合わせて、ヘッドライトとテールランプ横に大き目のサイドマーカーが装着されています。


次へ


Ads by TOK2