昭和のホンダ車ミーティング
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シティー

ホンダMM構想(マンマキシマム・メカミニマム)の代表車
トールボディーを採用することでコンパクトながら居住性・収納力をアップさせた車!
それを表現するためでしょうか?搭載できる専用バイクのモトコンポが装着できるようになっています。

標準モデルのシティー。この愛嬌のあるコンパクトカーが当時大人気になりました!

前の方の画像取り忘れましたがルーフを高くとったマンハッタンルーフと
無限エアロをまとったシティーターボII・通称ブルドック

なのですが、実はエンジンは元の1.2Lターボではなく、
D15BのVTECエンジンに換装されています

もう一台無限エアロのターボIIとそのボディーをベースに作られたカブリオレ!

黄色のシティーカブリオレ

程度のいい青いカブリオレがあったら欲しいところですね!
やっぱりミサイルランチャー積んで(爆)

遅れてきた幌閉めたままのカブリオレ!

見るとホイールに拘っている車が数台!
このころ流った?無限ホイール+エアロディッシュにOZラリーレーシング!
この2つ新しいのあったら欲しいよね


アコード

ホンダの代表車種の一台アコード!
3ドアハッチバックのスタイルはスタイリッシュで今でも通用しそうです。

これ海外版のアコード!車体・内装ともすごくきれいな状態でした!

そして追加された初代アコードセダン

こちらは2代目のアコードセダン。フェンダーミラーの存在感が凄いですよ

3代目アコード!リトラクタブルヘッドライト・フルラインナップと言われるほど
殆どのホンダ車がリトラ担っていた時代のアコードですね。

正直見慣れないと前だけじゃプレリュードと見分け付きませんよね・・

微妙に違う2台(エンブレム位置)

後ろに回ってみると実は左側(正面画像)の
グリルに小さいエンブレムがついている方は兄弟車のビガ−でした!

こちらはアメリカからの逆輸入モデル、アコードクーペ
当然逆輸入なのでハンドルは左です。

クーペだと増々プレリュードと、昔見分けがつきませんでした・・・

こちらはアコードの3ドアモデル、エアロデッキ

セダンに3ドアにクーペとバリエーションが多い時代でしたね!


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