昭和のホンダ車ミーティング
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アコード

まずはホンダ車の代表車種の一台アコード!
初代アコードは3ドアハッチバックだったんですよね。

で、今年は2代目は参加しておらず、人気があった3代目アコードです。
ホンダは「初」が多いですが、3代目アコードはFF量産車初のダブルウィッシュボーン搭載車です。

当時のリトラクタブルヘッドライト人気でホンダ車のラインナップ全てが
リトラになるんじゃないかと思ってしまう勢いの時代でした!

アコードだと思った?実は2代目ビガーでした!
ホンダ3チャンネル時代の販売店違いによる車種でしたね。

アコードクーペ!
国外で生産された日本メーカーの乗用車を輸入販売した初の日本車となった車です。

輸入にあたってアメリカ仕様のまんまで左ハンドル仕様!
逆にそれが特別感があってよかったんでしょうかね?
EGシビックのクーペも当初は左ハンドル仕様だった記憶。

3代目アコードの代名詞の一台。アコードエアロデッキ!
今でいうステーションワゴンだったんでしょうけど、使い勝手としては3ドアで難しかったんでしょうか?

少し大きい(当時基準)ホットハッチ的な感じだったのかな。
スタイリッシュでかっこいい車ですよね。


軽自動車


ホンダ初の乗用軽自動車N360、通称:エヌコロ
右はホンダテクニカルカレッジ(ホンダ学園)のN360、
最初はEVモデルからハイブリッドになったりK4GPに参加したりと凄い車両です。

ドライビングライト装着していますね。昔はモデファイ&実用での定番アイテムでしたね。
今ではそういうライトも小型化、ヘッドライトも進歩してみることなくなったアイテムですね。

N360のマイナーチェンモデルNIII。

知り合いのKAZさんの車両ですが、相変わらずこれ一台で普段使いをしているそうです。

空冷一辺倒だった本田が水冷に移行したモデル・ライフ。
ホンダ初の4ドアモデルであり、エンジンにタイミングベルトを採用した初の日本車です。


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