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申し訳御座いません(・・; 2008/10/02 23:12:38
ちょっとタチの悪い風邪にやられたり
絵の猛練習(結果:OTL)してたり
してました(・・;
またテスト一週間前に入りますがココは
進○ゼミに頼る!(際どいゾ!
というわけでもう少しお待ち下さい。
絵の猛練習(結果:OTL)してたり
してました(・・;
またテスト一週間前に入りますがココは
進○ゼミに頼る!(際どいゾ!
というわけでもう少しお待ち下さい。
ForestRest 2008/08/22 17:39:50
リンクの僕と君が在るべき場所にて、柿野KEYのご協力で小説を書かせて頂きました。
KEY様の神HP訪問のついでに除いて頂けるとうれしいです。
それとこの場を借りて、KEY様ありがとうございました(_ _)
KEY様の神HP訪問のついでに除いて頂けるとうれしいです。
それとこの場を借りて、KEY様ありがとうございました(_ _)
次回予告part1 2008/07/31 17:13:36
夏休みサイコー!(何
今回、書くもの候補が、オリジナル小説(2種類1セット)
2ch系(お馴染の2種類)
なのですが、
どれが良いかリクエストあったらお願いします。
今回、書くもの候補が、オリジナル小説(2種類1セット)
2ch系(お馴染の2種類)
なのですが、
どれが良いかリクエストあったらお願いします。
オワビ 2008/07/20 18:05:11
暫くネット禁止になっていましたが、
夏休みから解禁になったので小説をまた執筆再開
しようと思います!
ご迷惑おかけしましたッ(−−;
夏休みから解禁になったので小説をまた執筆再開
しようと思います!
ご迷惑おかけしましたッ(−−;
AA物語2 〜連載小説〜 「Matricaria recutita」part2 2008/04/24 22:04:47
すいませんエラーが出てて書き込めませんでした(T∀T
ほのぼのほんわかで行きます♪(予定ですが
4月。
暖かい春の兆し。
牡丹桜が舞い落ちる。
美しい新緑が姿を現す。
そんな季節でもこの4人は変わらない
「暖かくなって来たわね〜。」
「眠くなってくるモナ〜・・・。」
「お前卒業式にも眠たそーーーにしてたろ?」
「モナー寝意地張ってるんだからな!」
「ホント。どうしておんなに寝れるのかしら?」
「からかわないで欲しいモナ〜ッ!」
「ゴメンゴメ〜ンだからなぁっw」
「悪かったなw」
「ゴメンねモナ君w」
「どうして{w}が付くモナ{w}が」
中学生になっても殆んど進歩の無い4人。
放課後になり下校する時も。
「疲れたからな〜・・・・ギコ〜・・・鞄持って〜・・・」
「疲れたのは俺も同じだっつーの・・・」
「もうモナもクタクタモナ〜・・・。」
「ほらだらしの無い男子共!キビキビさっさと歩け!」
・・・・少し違かった。
しかし紅一点の少女はあんな華奢な体の何処からあんな精神力と体力を出しているのだろうか。
それは置いておくとして、
小学生の頃からの寄り道は変わらないらしい
「キレイ!スミレよスミレ!」
「美味しそうだな〜。」
「スミレって毒があるって聞いた事あるモナ・・。」
「ボクは無いと思うからな!」
他の野草などを物色と言う名の自称散策をしていった。
「あぁっ!見て見て!」
「シィちゃんどうかしたモナ?」
そこにはコデマリの花が4輪咲いていた。
白い純粋な花。
友情を表す白い花。
「4輪ちょーどあるからなっ♪皆で押し花にするからなっ♪」
「ちょっとかわいそうじゃない?」
「モナは押し花にしたいモナ」
「じゃあ花に感謝を込めて!ってのがいいんじゃねぇか?」
「そうね。コデマリさん、ゴメンね?」
小さく、儚く、深い思い出が一つ。
今此処に刻まれた。
〜END〜
あっれ〜!?これってほのぼのですか!?(自分で聞くな
何故か途中から命の大切さ語ってないですか!?(シツコイ
では楽しみにしていてくれた人がいたとしたらゴメンナサイ。
では、次回は多分「オリジナルキャラ」、連載小説を書くと思います。
あるいは君ノ誕生花ノ咲ク頃ニだと思います。
では、読んでくださった方々!
本当にありがとうございました!
それと、出来ればコメントに感想板だければ嬉しいです!
ほのぼのほんわかで行きます♪(予定ですが
4月。
暖かい春の兆し。
牡丹桜が舞い落ちる。
美しい新緑が姿を現す。
そんな季節でもこの4人は変わらない
「暖かくなって来たわね〜。」
「眠くなってくるモナ〜・・・。」
「お前卒業式にも眠たそーーーにしてたろ?」
「モナー寝意地張ってるんだからな!」
「ホント。どうしておんなに寝れるのかしら?」
「からかわないで欲しいモナ〜ッ!」
「ゴメンゴメ〜ンだからなぁっw」
「悪かったなw」
「ゴメンねモナ君w」
「どうして{w}が付くモナ{w}が」
中学生になっても殆んど進歩の無い4人。
放課後になり下校する時も。
「疲れたからな〜・・・・ギコ〜・・・鞄持って〜・・・」
「疲れたのは俺も同じだっつーの・・・」
「もうモナもクタクタモナ〜・・・。」
「ほらだらしの無い男子共!キビキビさっさと歩け!」
・・・・少し違かった。
しかし紅一点の少女はあんな華奢な体の何処からあんな精神力と体力を出しているのだろうか。
それは置いておくとして、
小学生の頃からの寄り道は変わらないらしい
「キレイ!スミレよスミレ!」
「美味しそうだな〜。」
「スミレって毒があるって聞いた事あるモナ・・。」
「ボクは無いと思うからな!」
他の野草などを物色と言う名の自称散策をしていった。
「あぁっ!見て見て!」
「シィちゃんどうかしたモナ?」
そこにはコデマリの花が4輪咲いていた。
白い純粋な花。
友情を表す白い花。
「4輪ちょーどあるからなっ♪皆で押し花にするからなっ♪」
「ちょっとかわいそうじゃない?」
「モナは押し花にしたいモナ」
「じゃあ花に感謝を込めて!ってのがいいんじゃねぇか?」
「そうね。コデマリさん、ゴメンね?」
小さく、儚く、深い思い出が一つ。
今此処に刻まれた。
〜END〜
あっれ〜!?これってほのぼのですか!?(自分で聞くな
何故か途中から命の大切さ語ってないですか!?(シツコイ
では楽しみにしていてくれた人がいたとしたらゴメンナサイ。
では、次回は多分「オリジナルキャラ」、連載小説を書くと思います。
あるいは君ノ誕生花ノ咲ク頃ニだと思います。
では、読んでくださった方々!
本当にありがとうございました!
それと、出来ればコメントに感想板だければ嬉しいです!