書道パフォーマンス、イベント用作品制作、トークショー、講演など、これまでの活動状況をイベントごとに分けて紹介します。
文中のリンクをたどると、更に詳しい活動内容や写真を見ることができます。
つなごう安全の輪 サイドカーリレーパレード
2009年9月27日 県道名古屋長久手線での事故を減らそうと、千種署、名東署、愛知署は、つなごう安全の輪サイドカーリレーパレードを開催しました。東海サイドカークラブの愛車、11台が東山動物園前の駐車場に集合。千種署の交通課長が愛知県警マスコットのコノハけいぶ姿で「幹線道路の交通安全は警察署相互の連係、市町村・交通関係団体・市民との連係が大切。秋の交通安全県民運動期間中の本日、交通安全のメッセージを愛・地球博記念公園まで届けましょう」とあいさつ。動物園からコアラさん、きりんさん、ゾウさんがメッセージの書かれた横断幕を持って駆けつけ、一日女性警察官の愛知工業大学名電高校のチアリーディング部員7名が、メッセージを披露するという展開でパレードが始まりました。
白バイの先導で名東区内へ。柔道教室に通うちびっ子警察官10名が大型家電店の駐車場で待ち受け、メッセージをリレー。ここで私もサイドカーに乗車。愛・地球博記念公園(モリコロパーク)に向かいました。愛・地球博記念公園では万博閉幕4周年を記念して「モリコロパーク秋まつり」が開かれており、たくさんの人に出迎えていただきました。
私が揮毫した「思いやりの意識を高め、交通マナーを向上しよう」のメッセージが皆様の心に届きますように。
- 9月28日 読売新聞市内版26頁に「「サイドカー」交通安全パレード」と掲載されました。
- 9月28日 中日新聞市民版17頁に「「心にもブレーキ」安全運転を 千種、名東、愛知署 サイドカーパレード」と掲載されました。
- 9月29日 愛知工業大学名電高等学校HPに「チアリーディング部の7名が 秋の交通安全県民運動のパレードに参加しました〜!!」と掲載されました。
- 10月17日 中日新聞折り込み紙の千種ホームニュースに「名古屋長久手線で交通安全訴え サイドカーリレーパレード」と掲載されました。
学区から交通事故をなくそう
2009年9月25日 「学区から交通事故をなくそう」と、千種区内の3つの小学校区の皆さんが交通安全隊を結成しました。結成したのは富士見台学区、宮根学区、千代田橋学区。この3学区は毎月第四金曜日の午後3時、学区内にある県道田籾名古屋線(けんどうたもみなごやせん)沿いで交通安全を訴えることを自主的に決定。初日である9月25日、アピタ千代田橋店前に50人以上集まり出発式がありました。
席上、横断幕3枚を披露したところ、拍手をいただきました。ありがとうございました。
記念撮影の後、それぞれの学区の県道田籾名古屋線沿いに向け、出発。道行く車や人に交通安全を訴えました。
私の作品(横断幕)が交通安全につながることを期待しています。
- 10月17日 中日新聞折り込み紙の千種ホームニュースに「区内初 富士見台、宮根、千代田橋3学区合同で交通安全活動 県道田籾名古屋線の事故防止へ」と掲載されました。
アイ・愛フェスティバル2009
2009年9月12日 オアシス21 銀河の広場で開催されたアイ・愛フェスティバル2009に初参加。「交通安全の願い」と揮毫しました。この催しは1986年(昭和61年)から始まり、今年で24回目。当時、愛知県の交通事故死亡者数は500人を超えていて、「交通事故死者多発非常事態宣言」が出されました。交通事故をなくそうと、NHK名古屋放送局の呼び掛けで愛知県、名古屋市、愛知県警察、中日新聞社が始めたのがこのイベントだそうです。
今年の愛知県内の交通事故死者数は5月30日以降、全国ワースト1位が続いています。交通事故を1件でも減ることを願って参加させていただきました。
バイクの日(8月19日)二輪車安全利用をPR
2009年8月19日 「バイクの日」の8月19日、イオン千種ショッピングセンターで二輪車の安全利用を訴える交通安全キャンペーンが行われました。私も横断幕の作成をお手伝いしました。主催は千種警察署、千種区役所、千種区交通安全協会、千種安全運転協議会。愛知県内ではオートバイの事故が増加しているそうです。
東海3県の愛好家でつくる「東海サイドカークラブ」の自慢の愛車4台と千種警察署のサイドカー付きミニ白バイが展示されました。
なぜサイドカーなのかと聞きましたところ、サイドカーは堂々とゆっくり走ることから安全な乗り物だそうです。オートバイに乗るときは「隣に大切な人が乗っているつもりで運転して」と呼び掛けるためにサイドカーを集めたそうです。
トークショーで「東海サイドカークラブ」の舩坂信郎会長が「黄色信号で止まるようにしています。心のブレーキが大切です」と安全運転の秘訣を披露してくれました。
老人施設などに歌のプレゼントを続けている子供たちの歌唱隊「ぽこ♪あ♪ぽこ」の歌やミュージックベルの演奏、少林寺拳法で愛知県2位の成績を挙げた高橋玖見さんの一日女性警察官、形の演技などもあり、家族連れでにぎわいました。
- 8月20日 中日新聞市民版19頁に「サイドカー登場 安全な乗車PR 「バイクの日」催し」と掲載されました。
- 9月5日 中日新聞折り込み紙の千種ホームニュースに「二輪車の安全利用PR 心のブレーキが大切と呼びかけ」と掲載されました。
- 10月1日 愛知県安全運転管理協議会の機関誌AAKK2009年10月号 Vol.505 10頁に「バイクの日〜二輪車安全利用の日〜キャンペーン」と掲載されました。
打ち水で交通事故もクールダウン
2009年8月2日 夏休み真っ最中の子供たちは開放感と暑さから緊張感が薄れて交通事故の危険性があります。また、帰省で親子、孫が顔を合わせることが多いことから、交通安全を家庭で考えるよい機会です。千種警察署・千種区役所は、夏休み中の交通事故防止を呼び掛けるため、星が丘テラス、デザインの間、星ヶ丘三越で開催される「打ち水大作戦」にあわせて「打ち水で交通事故もクールダウン」イベントを星ヶ丘三越ピロティで開催。私も参加しました。2日、9日、16日の3日間行われるイベントのうち、2日はあいにくの雨。打ち水はありませんでしたが、椙山女学園大学附属小学校のみなさんによる、ちびっこ警察官交通安全の誓い、フラダンスの演技がありました。
続いて行われた熱田神楽保存会による熱田神楽の演奏は、太鼓と笛の息が合い、また金色のシャチホコが色を添え、大きな拍手を受けていました。自分でいうのもなんですが、横断幕を青地にしたのは成功でした。涼しげで交通事故もクールダウンしてくれることでしょう。集まったたくさんの方に交通安全のメッセージが伝わったことと思います。
- 8月15日 中日新聞折り込み紙の千種ホームニュースに「星が丘テラスでエコイベント 打ち水で交通事故もクールダウン」と掲載されました。
ちびっこ警察官 打ち水で事故防止訴え
2009年8月9日 「東海地方が梅雨明けしたとみられる」と発表されたのは8月3日のこと。平年と比べ14日遅く、統計を取り始めてから最も遅い梅雨明けとなりました。梅雨明けとともに気温が上がり、やっと打ち水ができました。
椙山女学園大学附属小学校のフラダンス部と1年生が扮するちびっこ警察官が打ち水で交通事故の減少を願いました。
- 8月10日 中日新聞市民版16頁に「子どもの事故減ヘ ヘルメット着用を 干種で児童らPR」と掲載されました。
- 8月10日 読売新聞・YOMIURI ONLINEに「ちびっこ警官が打ち水 事故防止イベント」と掲載されました。
日本舞踊で交通安全PR
2009年8月16日 星が丘界隈では気温37.5度を記録しました。打ち水で3度ほど気温が下がった中、日本舞踊西川流子供舞踊団 おどり夢(おどりーむ)の皆さんが日舞を披露。交通安全を訴えました。小さなお子さんは可愛らしい踊り、学年が上がるほど指先まで細やかな表現のある踊りとなり、会場を訪れた200名ほどの観客を魅了しました。
千種区・名東区境で合同パレード
2009年7月13 夏の交通安全県民運動の一環として名古屋市千種区・名東区境界の交差点でタクシーが合同パレード。横断幕を掲げて応援しました。- 7月15日 中日新聞市民版17頁に「千種、名東区も合同でパレード」と掲載されました。
交通安全七夕まつり
2009年7月2日 名古屋市千種区にある千草保育園で行われた交通安全七夕まつりに参加しました。園児代表が交通安全笹飾りとタペストリーを千種警察署の交通課長と千種区役所職員に手渡し、交通課長から「ありがとうございます。警察署と区役所の玄関に飾らせてもらいます」とお礼のあいさつを受けると、にこやかな笑顔を見せてくれました。
続いて園児代表が「交通安全のお約束」を宣言、園児全員で元気よく復唱してくれました。
完成した笹飾りとタペストリーは夏の交通安全県民運動直前の7月9日まで千種警察署と千種区役所の玄関に飾られるそうです。短冊にはしっかりした字で「どうろにとびださない」「みぎひだりちゃんとみる」などと書かれ、交通事故防止を呼びかけていました。
- 7月 4日 中日新聞市民版17頁に「七夕 待ち遠しいな 交通安全お願い 園児がササ飾り 千種署に贈る」と掲載されました。
- 7月18日 中日新聞折り込み紙の千種ホームニュースに「千草保育園 「交通安全七夕まつり」 警察署と区役所に笹飾り贈る」と掲載されました。
じこがないそんなまいにちうれしいな
2009年6月5日 ここは「チャイルドシート着用推進モデル園」に選ばれた愛知県瀬戸市内のこうはん南保育園。園児とともに交通安全の横断幕を作りました。保育園の遊戯室にバスの形を描き込んだ11メートルの木綿の布を運び入れると園児から「わー、大きい」と声が上がりました。広い遊戯室もこの長さの「交通安全バス」はまっすぐに置けずに斜め駐車?となりました。
年長、年中、年少の園児90人が見守る中で「じこがない そんなまいにち うれしいな」と揮毫、園児たちが似顔絵を描いた紙を貼って完成しました。続いて瀬戸警察署のおまわりさんの呼び掛けに園児たちは「道路に飛び出しません」と元気におやくそくをしてくれました。
完成した交通安全バスは、瀬戸市役所の防災安全課の前のロビーに来週月曜日から金曜日まで掲示されます。
- 6月6日 中日新聞なごや東版20頁に「保育園児らが交通安全横断幕を作製 瀬戸」と掲載されました。
瀬戸市役所に作品掲示
2009年6月8日〜12日 園児と合作の「交通安全バス」が瀬戸市役所の防災安全課の前のロビーに掲示されました。写真をクリックして拡大してご覧ください。似顔絵の他に手形で書いたひよこさんやチョウチョウさんもいますよ。たくさんのお客さんが乗っていて楽しそうですね。
普段、この掲示スペースには市役所からのおしらせが掲示されているのですが、企画が出たとき、たまたまこの場所が模様替えで一週間あいていることがわかりました。タイミングが良いとはこういうことをいうのですね。
- 6月9日 毎日新聞なごや近郊版24頁・毎日jpに「交通安全を訴えバス形の横断幕 瀬戸・保育園児ら」と掲載されました。
うしろもねシートベルトは全席で!!
2009年5月19日 名古屋市千種区千種三丁目の通称100メートル道路で「命を救え シートベルト着装促進キャンペーン」が行われました。おけいこと重なってしまい私は行けませんでしたが、代わりに私の作品、「横断幕」と「サインボード」が参加しました。千種区内の自動車販売店でつくる交通安全ディーラー会、千種区交通安全協会、千種区役所、交通安全指導員の皆さん20名ほどが集まってくれたそうです。
シートベルトを締めていない人が多いようですね。シートベルトを締めていれば半数の人は助かったそうです。そこで私からのお願い、「うしろもねシートベルトは全席で!!(横断幕)」、「全席シートベルト着用(サインボード)」。
- 5月20日 中日新聞市民版21頁に「後部座席でもシートベルトを 千種で街頭啓発」と掲載されました。
- 5月21日 毎日新聞愛知版23頁・毎日jpに「一般道の着用率は4割以下 後部座席のシートベルト 義務化法改正から1年 効果理解へ県警が啓発活動」と掲載されました。
- 6月 6日 読売新聞愛知版22頁・YOMIURO ONLINEに「後部座席でもシートベルト 県警緊急強化月間」との見出しで横断幕の写真が掲載されました。
- 7月 1日 愛知県安全運転管理協議会の機関誌 AAKK 2009年7月号 Vol.502 12頁に「千種 交通安全キャンペーン(命を救え)シートベルト関所の実施」と掲載されました。
手書き絵馬で「No!飲酒運転」呼び掛け
2008年12月17日 忘年会、新年会で飲酒の機会が増えるこの時期、愛知県千種警察署・名古屋市千種区役所から「飲酒運転根絶グッズを作りたい」とのお話をいただき、作ったのが「NO!飲酒運転」絵馬です。大きさは縦6センチ、横9センチの木製。レジの横や窓口に置いて邪魔にならないサイズに仕上げました。直筆で一枚一枚丁寧に「No!飲酒運転」と書きました。
完成した絵馬は12月24日の「飲酒運転根絶キャンペーン」に向け、繁華街の飲食店やコミュニティセンターなど公共施設へ300枚配布して飲酒運転根絶を呼び掛けます。
- 12月22日 読売新聞市内版22頁に「飲酒運転根絶願い絵馬配布 千種署」と記事が掲載されました。
- 12月23日 中日新聞市民版14頁に「飲酒運転撲滅訴え ミニ絵馬あす配布 千種署が300枚製作」と記事が掲載されました。
- 2009年3月1日 愛知県安全運転管理協議会の機関誌AAKK2009年3月号 Vol.498 10頁に「手書き絵馬で「No!飲酒運転」を呼び掛け」と掲載されました。
感謝状贈呈式で絵馬と旗 展示 コノハけいぶも応援に
2009年1月14日 千種警察署感謝状贈呈式が同署近くのルブラ王山であり、署員の作品コーナーに絵馬と卓上のぼり旗を展示。愛知県警察のマスコット「コノハけいぶ」も応援に駆けつけてくれました。毛糸の編みぐるみです。交通課長の奥さんの作品だそうです。感謝状贈呈式には防犯や交通安全に尽力した方々約150人が招待され、参列者が熱心に作品を見つめていました。
会場に来て気づいたのですが、フロントにも絵馬が置かれていました。ルブラ王山は公立学校共済組合名古屋宿泊所。公共施設の一つとして千種署が年末に配布したそうです。
一宮署に防犯・交通安全看板掲示
2008年12月1日 今日から20日まで「年末の安全なまちづくり県民運動」、また今日から10日まで「年末の交通安全県民運動」が始まるのにあわせて愛知県一宮警察署では「街頭犯罪抑止」「交通安全」を願って玄関先に防犯・交通安全看板を12枚掲示しました。看板の大きさは横45センチ、縦245センチで木製です。揮毫した上に防水加工をしていただき「軽く十年は持ちます!」とのこと。作品で街の防犯、交通安全を呼び掛けるお手伝いができたことを光栄に感じます。
揮毫したのは11月18日。3日がかりで墨を磨り、一宮署の武道場で揮毫したのですが、木製看板は予想以上に墨を吸い、現場でも墨を磨り足しました。標語ですから、12枚全て字の配置、間隔が違います。書き直しが出来ないので緊張しました。たくさんの方にお手伝いいただき、また、このようなチャンスをいただきありがとうございました。
- 12月2日 毎日新聞朝刊なごや近郊版18頁及び毎日jpに「年末警戒 犯罪、交通事故防止標語が登場 一宮署・書家揮毫」の記事掲載されました。
- 12月2日 中日新聞朝刊尾張版に「防犯や交通安全 習字で12の標語 一宮署が巨大看板」の記事掲載されました。
- 12月18日 日刊警察ニュースに「女流書道作家揮毫の啓発標語立て看板を掲出」の記事掲載されました。
劇団四季マンマ・ミーア!主演女優 一日千種署長
2008年9月16日 劇団四季ミュージカル「マンマ・ミーア!」ドナ役の五東由衣さんが一日千種警察署長として星ヶ丘三越玄関先で行われた交通安全イベントに参加。娘ソフィ役の谷内愛さん、ソフィの婚約者スカイ役の玉城任さんも舞台衣装で応援に駆けつけてくれました。9月21日から10日間、全国一斉に展開される「秋の全国交通安全運動」を盛り上げようと、開催されたイベントに約300名の観客が集まり、トークショーに聞き入っていました。
五東さんが「交通安全は家庭から。家族揃って話しをすることで相手を思いやり、譲り合う精神が生まれ、ヒヤッとすることも減るでしょう」、谷内さんが「同じ舞台を繰り返し上演していると慣れてきて、気が緩みかねません。慣れをいましめ、お客様に毎回新鮮な感動をお届けできるように気を引き締めています。交通事故も、通い慣れた道、安全だと思いこんでいる場所ほど注意しましょう。」、玉城さんが「ミュージカルは“決まりごと”の積み重ねです。台詞や動きはもちろんのこと、舞台を動かす大道具、小道具、衣装など、関わる者すべてが決められたことを確実にこなさなければ、舞台は成り立ちません。交通安全も同じです。決められたルールを守ることが大切です」と訴えました。
交通安全グッズのプレゼントでは、3人が来場者ひとり一人に交通安全を呼び掛け、盛況のうちにフィナーレとなりました。私も微力ながら、「秋の全国交通安全運動 劇団四季『マンマ・ミーア!』一日警察署長」の看板制作のお手伝いをさせていただきました。
- 9月16日 NHKホットイブニングで放映されました。
- 9月17日 名古屋タイムズ8頁に「劇団四季 五東由衣が一日警察署長『譲り合う気持ちが大切』」と掲載されました。
- 9月17日 中日スポーツ28頁に「キリリ・ミーア 五東由衣」と掲載されました。
- 9月17日 劇団四季のホームページに「ミュージカル『マンマ・ミーア!』ドナ役・五東由衣が一日警察署長を務めました!」とのタイトルでイベントの詳細が掲載されました。
- 9月18日 中日新聞市民版20頁に「四季の五東さん 一日千種署長に 事故防止呼び掛け」と掲載されました。
- 9月18日 朝日新聞愛知版34頁に「ミュージカル女優 交通安全呼びかけ 千種署の一日署長」と掲載されました。
- 11月1日 愛知県安全運転管理協議会の機関誌AAKKに「ミュージカル主演女優 一日警察署長で交通安全キャンペーン」と掲載されました。
- 2009年1月1日号 愛知県交通安全協会発行の交通あいちに「ミュージカル主演女優の一日警察署長(千種)」と掲載されました。
締めたかな後ろの席もシートベルト
2008年7月14日 名古屋市千種区今池交差点で夏の交通安全県民運動に参加。愛知県トラック協会の千種区の会員で作る水曜会、千種区役所、交通安全指導員、警察OBなど35人ほどが参加してシートベルト全席装着キャンペーンを行いました。「締めたかな後ろの席もシートベルト」の横断幕と「シートベルト」と書かれたサインボードを掲出。行き交う車や歩道の人が注目してくれました。
愛知県内で6月までに交通事故で亡くなられた方は120人で、車に乗車していて亡くなられたのは41人だそうです。シートベルトさえ締めていればその内の17人は助かったかもしれません。全席でシートベルトを締めるようにしましょう。
愛知県安全運転管理協議会の機関誌「AAKK」9月号9頁に「千種 シートベルト着用徹底キャンペーン」と紹介されました。
自転車交通事故防止キャンペーン
2008年6月2日 名古屋市千種区今池交差点で行われた自転車交通事故防止キャンペーンに参加。午前8時から地域交通安全活動推進委員とともに「歩行者をやさしくきづかい踏むペダル」の横断幕を掲げ、PRグッズの立体マスクを配布しました。新聞で「同署とボランティアは来月2日にも同じ場所で自転車利用者の安全を訴える」の記事を読み、お手伝いを買って出て書いたのが写真の横断幕です。今回も少しお役に立つことが出来たようで、嬉しいです。このあとも学校や幼稚園やイベントの交通安全PRに使って下さるそうです。
6月1日から新しく道交法が施行され、子どもや70歳以上の高齢者は自転車での歩道通行が認められたそうです。歩道を自転車が走ると心配されるのが歩行者との事故。「自転車を安全に乗るために5つの約束」を守りましょう。
高齢者交通事故防止キャンペーン
2008年5月30日 名古屋市千種区今池交差点で行われた高齢者交通事故防止キャンペーンに参加。先週21日に覚王山日泰寺で揮毫した横断幕「暗がりに命を照らす反射材」を掲示。地域交通安全活動推進委員というボランティアの方々と反射材を配りながら「高齢者の交通事故防止」を呼び掛けました。愛知県内では交通死亡事故が100人を超え、全国ワーストワン。その半数近くは65歳以上の高齢者だそうです。交通事故にあわないように、起こさないように気をつけましょう。
5月31日、中日新聞市民版18頁に「高齢者、事故気をつけて 今池で千種署 キャンペーン」と記事が掲載されました。
暗がりに命を照らす反射材
2008年5月21日 毎月21日の縁日でにぎわう覚王山日泰寺(名古屋市千種区)で、鳴海絞りの横断幕2本に「暗がりに命を照らす反射材」、「広めよう 交通安全スリーS運動」と揮毫。愛知県、千種警察署、千種区役所、そして日泰寺のある田代学区の人たちと反射材やティッシュを配りながら「高齢者の交通事故防止」を呼び掛けました。鳴海絞りの横断幕は注目度抜群で、揮毫する前から「これは地図ですか?」「私も絞り染めを習っています」と多くの方から質問を受けました。製作したのは近藤典親氏。仏教がインド、中国、日本へと伝わったさまを地図に染め上げました。タイトルは「お釈迦様の旅」です。日泰寺(にったいじ)はタイ王国から寄贈された仏舎利(釈迦の遺骨)を安置するために創建されたお寺です。そこで横断幕にはタイ王国も染められています。
- 5月21日、東海テレビ、CBCテレビのニュースで放映されました。
- 5月22日 愛知県のHPに、「高齢者交通事故防止キャンペーンを開催し、高齢者の事故防止を訴えました。」と掲載されました。
- 5月24日、中日新聞市民版21頁に「高齢者の安全願い「書」で交通標語 日泰寺で一ノ瀬さん」と記事が掲載されました。
後部座席もシートベルト着用を
2008年5月17日 愛知県一宮警察署の依頼で、幅1.5メートル、長さ12メートルの木綿の布に「後部座席もシートベルト着用を」と揮毫しました。土曜日で休みの中、署長や交通課長を始め幹部の皆様に下敷きを広げるのを手伝っていただきました。場所は警察署の武道場です。
「大きな布、小さな布のどちらにしますか?」と、「舌切り雀」のような会話の後、迷うことなく「大きな布!」。和やかな雰囲気の中、気持ちよく筆が進みました。
6月1日から施行される「シートベルト全席装着」をPRするため、5月20日の「交通死亡事故ゼロの日」にこの横断幕を掲げてシートベルト着用を呼び掛けるそうです。
5月21日 中日新聞尾張版16頁に「車の後部座席もシートベルトを 一宮署が呼び掛け」と記事が掲載されました。
シートベルトPR卓上のぼり旗
2008年5月1日 「6月1日から後部座席もシートベルトが義務化されるのでPR用卓上のぼり旗をデザインしてください。力強い字と絵を添えて」。名古屋市千種区を管轄する千種警察署から依頼があったのは4月中旬。「えっ、絵ですか?」。思わずダジャレで承諾し、書いたのが写真の作品。これは完成予想図です。まずは書と絵の原版が完成。千種署交通課でお披露目とあいなりました。これから業者に発注し、完成は5月中旬だそうです。
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| 卓上のぼり旗の試作品 |
- 5月2日、毎日新聞愛知尾張名古屋版21頁に「後ろ座席もシートベルト PR用のぼり旗作成 千種署」と記事が掲載されました。また、写真の掲載はありませんでしたが、同日の毎日jpに「改正道交法:「後ろ座席もシートベルト」PR用のぼり旗、千種署が作成 /愛知」とインターネットにも掲載されました。
- 5月3日、読売新聞名古屋圏版27頁及びYOMIURI ONLINEに「シートベルトのPRのぼり作成 後部座席着用」と記事が掲載されました。
- 5月4日、読売新聞名古屋市内版20頁に「千種署がのぼり」と記事が掲載されました。
卓上のぼり旗完成!
2008年5月21日、覚王山日泰寺での交通安全標語揮毫のパフォーマンスの折り、完成した卓上のぼり旗を拝見しました。落款も入れていただけました。作品ととらえていただき感謝いたしております。この旗は、コミュニティセンターや車のディーラーなどに配られるそうです。
5月27日、中日新聞市民版14頁に「シートベルト全座席着用 卓上のぼりで訴え 千種署」と記事が掲載されました。
交通安全を願って「信号タオル」完成
2008年4月2日 愛知県西警察署が交通安全を願って製作していた「信号タオル」が完成。4月6日から15日まで行われる春の交通安全県民運動キャンペーンなどで車の運転手らに配布し、交通安全を呼び掛ける予定です。後部座席もシートベルトの着用が義務化されることから「シートベルトしてますか」、道路横断中の事故が多いことから「道路の横断見てますか」と揮毫しました。
中央に赤青黄色の信号をあしらったタオルは、子供に交通ルールを教えるのにうってつけ。このタオルの活用とともに、「交通安全子どもの歌(赤青黄いろ)」をよみがえらせ、交通安全を呼び掛けるそうです。
ところで「交通安全子どもの歌(赤青黄いろ)」を知っていますか? 私が小学生の頃、愛知県下の小学校で下校時に校庭のスピーカーから流されていた曲です。西警察署交通課でこの曲を知っていたのは交通課長と昭和30年代生まれの数人の課員だけでした。年齢がバレますね。
4月3日、中日新聞市民版20頁に「信号タオルで交通安全PR 西署が製作」と記事が掲載されました。
4月16日、名駅経済新聞に「名古屋西署、信号機をデザインしたタオルで交通安全を呼びかけ」と記事が掲載されました。
交通指導の名物警察官 船津警部ありがとう
2008年3月10日 愛知県西警察署船津警部の最後の「交通指導」を応援しました。10日、20日、30日は交通事故死ゼロの日です。さまざまな交通安全運動が行われる日です。愛知県西警察署にもユニークな活動を続けてこられた警察官がいます。船津幸照警部です。船津警部は、「交通事故死ゼロの日」の朝、名古屋市西区内の押切交差点中央分離帯に立ち、交通安全を呼び掛ける活動を3年続けてきました。腰のスピーカーからは軽快なマーチ。音楽に合わせての見事な交通指導に道行く人は注目していました。その船津警部もこの春に勇退されます。
あいにくの雨でしたが、新聞社やテレビが取材に来てくれました。取材の頃には雨もあがり、晴れ男と異名をとる船津警部の面目躍如。太陽の光が船津警部を包み、光り輝いていました。船津警部へのささやかなプレゼント。緑区鳴海町特産の鳴海絞りの布に「船津警部 ありがとう 緑区民より愛をこめて」と揮毫し、最後の「交通指導」を応援しました。船津警部は緑署からの転勤。その人柄を慕って緑区からかけつけての応援となった次第です。
鳴海絞りは近藤典親さんの作品です。中央に字が書きやすいようにレイアウトして絞り染めをしてくれました。
3月11日、中日新聞朝刊名古屋市民版19頁に「音楽合わせ交通整理 押切交差点の名物警部 船津さん今月定年」、毎日新聞朝刊愛知版25頁に「船津警部、最後の交通指導 「ありがとう」の横断幕 今月末の定年前に 住民の思いに感激」、読売新聞朝刊名古屋市内版27頁に「船津警部 最後の交通整理」と記事が掲載されました。
飲んだら乗れん
2007年10月26日、愛知県西警察署からの依頼で「飲んだら乗れん」と、暖簾に揮毫しました。飲酒運転根絶をPRするため、「飲んだら乗るな、乗るなら飲むな」という交通標語をひとひねり。酒に縁が深い「のれん」と名古屋弁の「乗れーせん」とを組み合わたそうです。
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| CBCテレビから引用 |
このほか中日新聞、名駅経済新聞、日本経済新聞にも掲載されました。
自動車学校で緑警察署などの横断幕制作
2007年11月3日 名古屋市緑区にある名鉄自動車学校の地域開校イベントに参加。鳴海絞りの横断幕を制作しました。鳴海絞りは近藤典親氏の作品です。愛知県緑警察署用に「犯罪被害者対策週間 育てよう支援の輪 深めよう思いやり 愛知県緑警察署」「ハンドル持ったら脱宣言! 飲酒・脇見・携帯メール」、名鉄自動車学校用に「名鉄自動車学校」「交通安全」と揮毫しました。
大きな作品は文字のバランスをとるのが難しいものです。最初に「名鉄自動車学校」と揮毫したのですが、長さが15メートルもあることから中心どりをするため「動」から書き始めました。あとの3点はこの半分ほどの長さですので一気に揮毫しました。
2007年11月26日、「犯罪被害者対策週間 育てよう支援の輪 深めよう思いやり 愛知県緑警察署」の横断幕が活躍。名鉄鳴海駅に掲示し、緑署員、連絡協会員らが被害者対策を呼び掛けました。
春の交通安全県民運動で横断幕掲示 名鉄自動車学校
2008年3月30日 春の交通安全県民運動(4月6日から15日まで)を控え、名鉄自動車学校に「名鉄自動車学校」「交通安全」の横断幕が掲げられました。長さが15メートルもあることから中心どりに苦労した作品です。遠目に作品の全体を見るのはこれがはじめて。大きな作品は掲げられるときもドキドキするものです。字のバランスがとれていて安心しました。愛知署「飲酒運転させない宣言店」のポスター作成
2006年11月25日 飲食店が客に飲酒運転禁止を呼び掛けやすいように「飲酒運転させない宣言店」ポスターを愛知署が作成。「飲酒運転「させない」宣言店 愛知警察署・交通安全協会愛知支部」と揮毫しました。ポスターの大きさは縦42センチ、横30センチ。豊明市内の飲食店などを警察署に集めて署長が交付しました。
11月30日 毎日新聞愛知版22頁「飲酒運転させない宣言店にポスター 愛知署が作製」の記事掲載されました。
11月26日 中日新聞朝刊なごや東版18頁に「『飲酒運転させない宣言店』 愛知署で 交付式 飲食店にポスター」の記事が掲載されました。
自動車学校ふれあい感謝デーで交通安全横断幕揮毫
2006年11月3日 毎年、文化の日に行われる名古屋市緑区鳴海町の名鉄自動車学校ふれあい感謝デーで交通安全の横断幕2枚を揮毫しました。恒例となった横断幕の揮毫。今年は「ストップ ザ・交通事故」「飲酒運転は犯罪です 飲んだら乗るな 絶対に」と揮毫しました。小さなお子さんも布を押さえるのを手伝ってくれました。
11月4日 毎日新聞愛知版16頁に「ふれあい感謝デー 練習コースを開放 名鉄自動車学校」の記事が掲載されました。
愛知署の「飲酒運転しない宣言車」ステッカー作成
2006年10月29日 愛知署が飲酒運転防止を呼び掛けるため、「飲酒運転しない宣言車」ステッカーを作成。「飲酒運転しない宣言車 愛知警察署・交通安全協会愛知支部」と揮毫しました。このステッカーは2000枚作製。大きさは縦4センチ、横15センチです。事業所などを対象にした安全運転管理者講習などでステッカーをPRするそうです。
10月29日 毎日新聞愛知版24頁に「飲酒運転しません ステッカーで宣言 愛知署が製作」の記事が掲載されました。
11月 1日 中日新聞朝刊なごや東版18頁に「『飲酒運転しない』ステッカーで宣言 愛知署など作製」の記事が掲載されました。
防犯・交通安全ポスター書道教室開催
2005年5月21日 日進市浅田町の生涯学習プラザで防犯・交通安全ポスター書道教室を開催。小中学生とその親御さんら約30人が参加してくれました。書道は私が担当し、「ぼうはん」「交通安全」「許さん!!街頭犯罪」を教えました。ポスターは日進市在住の画家、富澤尚美さんの指導で防犯・交通安全ポスターを書きました。愛知警察署からコノハけいぶが来て、防犯や交通安全についてお話をしてくれました。
5月22日 毎日新聞愛知版21頁に「小中学生を対象にポスター書道教室 日進で防犯と交通事故防止呼びかけ」と掲載されました。
事故ゼロ願い懸垂幕 日進郵便局で赤バイクの出発式
2005年4月 5日 春の交通安全県民運動(6日から15日)を前に、交通事故ゼロを願って日進郵便局で郵便配達用のオートバイ、赤バイクの出発式が行われました。郵便局の壁に「春の全国交通安全運動展開中 愛知警察署 日進郵便局」の懸垂幕を掲げ、愛知署の流孝行交通課長や児玉誠郵便局長らが見守る中、パトカーの先導で赤バイクが配達に出発しました。
懸垂幕は私が揮毫したものです。出発式に私も招いていただき、交通安全を呼び掛けました。
5月22日 毎日新聞愛知版23頁に「春の交通安全県民運動前に 事故ゼロ願い懸垂幕 日進郵便局 赤バイク出発式」と掲載されました。
楽しい交通安全ひろばin NissiNで書道部門を担当
2004年5月30日 「楽しい交通安全ひろばin NissiN」が開催され、書道部門の表彰を担当。受賞者に賞状を渡しました。この催しは、日進市交通安全推進協議会が主催、日進市が後援、愛知警察署、尾三消防本部、毎日新聞社が協力して、「家族が楽しみながら交通安全を考えてもらおう」との趣旨で開催されました。パトカーやミニ白バイの展示などがあり、子供連れの多くの家族でにぎわいました。
5月31日 毎日新聞愛知版25頁に「交通安全楽しく学ぶ 日進 家族と一緒に3200人」と掲載されました。
愛知県警第一交通機動隊 交通安全横断幕揮毫
2003年11月27日 愛知県警第一交通機動隊で交通安全横断幕を作製。「つくろうよ 交通事故がゼロの街 第一交通機動隊」と揮毫しました。揮毫の様子を見守る隊員のまなざしは、交通事故ゼロの街を目指す真剣なものでした。このほか、白バイの運転技能向上のために「心技体」や、全国白バイ大会などに出場する選手のために「必勝」「闘魂」の横断幕も作製しました。
横断幕は鳴海絞り製。絞り作家の近藤典親氏が染め上げたものです。同席した近藤氏が絞りについて語り始めると、隊員の方々は真剣に聞いていました。絞り染めのプロ、そして交通安全のプロ。プロとしての自信を感じました。私も書道のプロ。「心技体」を鍛えねばと感じました。
自動車学校で「飲酒運転追放」と「火の用心」を揮毫
2002年11月3日 名古屋市緑区にある名鉄自動車学校の地域開校イベントに参加。横断幕に「飲酒運転追放」と「火の用心」を揮毫する。「飲酒運転追放」は愛知県緑警察署用、「火の用心」は名古屋市緑消防署用です。
11月4日 毎日新聞なごや版朝刊19頁に「自動車学校開放 親子連れ楽しむ 鳴海」の記事が掲載されました。
飲酒運転防止「超辛口罰則 一生台無」ブランドの酒?
2002年6月5日 愛知警察署の玄関先に「驚異の破格値 1本30万円」の値段を付けた「超辛口罰則 一生台無」ブランドの密造酒?が並ぶ。そのラベル揮毫(きごう)に私も加担しました。飲酒運転防止を呼び掛けるための展示です。後日談として、陳列した「一生台無」は、飲酒運転防止には効果がありましたが、一本も売れなかったそうです。それもそのはず、中身は水ですから(密造酒ならぬ水道水でした)。
「一生台無」のアイデアは6月にさかのぼります。毎日新聞日進支局に集った人たちが「道路交通法の改正で飲酒運転の罰則が厳罰化。1杯30万円となるが飲酒運転防止のアイデアはないか」と雑談する中で一升瓶に「一生台無」ラベルと貼って飾ってはどうかということになったのです。
6月 6日 毎日新聞愛知版21頁に「びっくり仰天、これで「一生台無」 飲酒運転追放に一升瓶展示 愛知署」の記事が掲載されたのをはじめ、広報にっしん、中日新聞の折り込み紙「新日進人」などに紹介されました。

「一生台無」ステッカー
2002年9月27日 愛知警察署、交通安全協会愛知支部、愛知安全運転管理協議会が「一生台無」ステッカーの配布はじめる。愛知警察署の依頼でステッカー用に「飲酒運転 一生台無」と揮毫しました。背景の「一生台無」ブランドの一升瓶の写真とあいまって飲酒運転防止を力強く訴えるステッカーとなりました。
9月27日 毎日新聞愛知版23頁に「飲酒運転 一生台無 愛知署が追放ステッカー配布」の記事が掲載される。
10月8日 中日新聞朝刊なごや東版14頁に「銘柄は『一生台無』味は超辛口!? 飲酒運転禁止PRで 愛知署がステッカー」の記事が掲載される
日進市より交通安全功労者表彰をいただく
2006年5月30日、日進市中央福祉センターで開催された平成18年度日進市交通安全協議会総会の席上、交通安全功労者表彰をいただきました。皆様のご協力のたまものと感謝いたしております。「表彰状あなたは多年にわたり地域における交通安全活動に献身的な尽力をされ交通事故の防止に貢献されました。その功労は多大でありますので表彰します。平成18年5月30日 日進市交通安全推進協議会長 日進市長佐護彰」。
詳細は、日進市のホームページに掲載されています「平成18年度日進市交通安全協議会総会議事録」を参照してください。
5月31日 毎日新聞尾張版に「功労2人を表彰 日進市交通安全推進協」の記事が掲載される。




















