混声合唱団コール・アマフォーク、松戸市合唱祭に出演


  2006年度松戸市合唱祭に出演

                                               

 レオーネのバスの山下氏が所属する混声合唱団コール・アマフォークは、去る11月12日(日)午前10時30分から松戸森のホール

21大ホールで開かれた松戸市文化祭第58回松戸市合唱祭に出演した。

また来年1月28日(日)に森のホールで行うJORDAN会のチラシを挟み込んだ。

 松戸市合唱祭は58回目を迎える歴史のある合唱祭で、当日はAブロックからCブロックの3つのブロックに別れ、朝10時半からAブロッ

クが開始し、主として学校・児童の合唱団が、Bブロックは午後1時半から始まり、コールアマフォークはこのBブロックの最後に出演した。

 Cブロックが終わるのは夜の8時過ぎとなる予定とういう、盛況であった。

全部で49団体が出演し女声合唱団が30団体、混声が9団体、学校が5、児童が4、男声合唱団が1団体であった。

合唱祭の最後には会場の聴衆と一緒に合同合唱する曲「また あいたくて」(工藤直子作詞、高嶋みどり作曲(本日の講評者として

出席されている))を歌った。

 コールアマフォークは2列に山台に上がって日本抒情曲集(山田耕作作曲、林 光編曲)から「かやの木山の」と「曼珠沙華」を歌った。

 引き続き舞台に残って作曲者の高嶋みどりさんの指揮で「また あいたくて」を会場の皆さんと全員合唱して終わった。(H.Y記)

                       

                   「伴」氏の奥さんが出演したコール・モア

 

 



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