松戸のスィングセピア・コンサートに山岸氏出演

 


 松戸のスィングセピア・コンサートに、レオーネの山岸氏が出演しました。

   スィングセピアは仕事を持つ社会人が中心のバンドですが、忙しい中、月曜日だけはみんなで集まって、好きなジャズを楽しんで

   いるとのことです。

    松戸市民会館は超満員、レオーネで入場できた方は4名、出来なかった方は7名 という盛況でした。

   入場出来なかった方は松戸の「戸定館」でビールを堪能したとか。

   会館の中は、通路にお客が座っておられたり、とにかく前方に出て写真を撮ることも適わず、後方からのズーム写真となりました。

    (E.S 記)

 

                 

    

  1,000枚近くのアンケート全てに目を通しましたが、第2部のラテンの部に人気が集注していました。

 個性豊かな司会が楽しかった 又来年を楽しみにしているとの感想が多くありました。  

 葉書での事前案内が数百通に増え、人気も次第に高くなったお陰で、数年前から会場は満員御礼になっています。

 開演は1時半、開場12時半でしたが、午前中から市民会館前に行列ができ、風が冷たいので、急きょロビーに入って頂く措置を

 とったような状況です。

  そして、開場後間もなく満席となり、1,200名の定員オーバーで入場制限が会館側から出され、やもなく帰られた方も200人位

 おりました。(レオーネでも5人おりました。) 

 第1回目の27年前は、同じ会場で聴衆がわずか130人だったことから考えると、隔世の感が致します。

 演奏会後の打ち上げでは、遠くて、使用料が高い森のホールとするよりも、地域新聞の宣伝を多少控えて、入場者を減らす方針

 が優勢になりました。 (H.S記) 

 


 

 演奏会のあぶれ組は、松戸市にある 「松戸市戸定歴史館」 を見学してきました。 

 こんな時でないと、なかなか来れない・・・・ などと話をしながら目的地に向かいましたが、 戸定歴史館はなかなか立派なものでした。

庭園が綺麗に手入れされていて、清々しい気持ちになりました。     

 

            

 

         

 

  

 

 



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