「ピアノでつづるウィーンよもやまばなし」開催される


  「ピアノでつづるウィーンよもやまばなし」が開催されました。

    

  バリトンの伴氏のピアノレッスンの先生、井ノ上てい氏が主催する「ピアノでつづるウィーンよもやまばなし」が

 9月7日(金)午後2時から、大和証券松戸支店6階のホールで開かれました。

  レオーネからは4人が出席し、また吉川市の会田先生の姿も見えました。

 当日のプログラムは、グリーク作曲の「ペール・ギュント」で、井ノ上先生が物語を解説しながら、

  茂木かおる氏との連弾で第二幕への序奏から第5幕までを約50分かけて演奏した。

 また、シューベルトの「軍隊行進曲」から3曲を連弾で演奏しました。

  最後にソプラノの井ノ上瞳氏がベッリーニの“夢遊病の女”から「ああ、信じられぬ」を歌って会を閉じました。

 その後、松戸駅前の縄暖簾で演奏会の余韻を楽しみながら祝杯を挙げました。(H,Y 記)

 

   
マイクを持ってる方が、伴さんの先生で
ある井ノ上先生
  ピアノとトークの楽しいひと時が過ぎていきます   茂木かおる氏との連弾は迫力がありました
     
先生の娘さん(音大1年生)もソロを唄いました
  レオーネからは4名参加しました    

                       

       

             

               

        

 



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