サウンドユニット“あ♪ん”コンサ−トにゲスト出演


                                                       

  サウンドユニット“あ♪ん”コンサ−トにゲスト出演

 10月5日(金)午後7時から、関東一円でホテルやレストラン、客船などのディナーショー、依頼公演、レコーディングなどをしている

「サウンドユニット“あ♪ん”コンサ−ト」が、我孫子駅前のふれあいホールで開かれ、レオーネがゲスト出演した。

 今回の公演にあたり、サウンドユニット“あ♪ん”が男声合唱団を探した結果、アンサンブル・レオーネを選んだもの。

 当日はふれあいホールを一杯のお客様がつめかけ、バッハのG線上のアリア(陶山高志編曲)、から始まり、シューベルトの

「楽に寄す」、「アメイジンググレイス」などが2人のソプラノとピアノ伴奏により演奏され、

中間の休みの後の第3ステージがアンサンブル・レオーネのステージだった。

 我々は最初にウェールスの男声合唱曲「Herlec」を元気よく歌い、次いで 「からたちの花」 「鶴」(ロシアの男声合唱曲)、

「オーラリー」と歌い、次いで 信州上田にある戦没者学生画学生の「無言館」を歌った 「あなたを知らない」、

最後に組曲涅槃の時から 「澄み澄みて」 をソプラノ独唱と一緒に歌い、ステージを終った。

 プロの演奏会に出させていただいて大いに張り切って楽しく歌うことが出来た。

 演奏会後、駅前の和民で合同の打ち上げ会が盛大に開かれ、演奏会の成功を祝った。

                          

 

                         

 



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