混声合唱組曲「旅」の練習が始まる


                                                       

    平成20年1月14日(月)、今日も寒い1日でしたが、午後2時から湖北公民館で、演奏会第四ステージ、

         混声合唱組曲「旅」の練習が始まりました。

          賛助出演していただく、「葦笛」 「ミューズ」 の方々のほか、フォンテ、コール・アマホーク、コール・ボンネ、

         布佐ポピーズ等の合唱団から、数名ずつ参加していただける方が集まり、総勢70名近くになりました。

          今日は2時間の練習時間でしたが、「1 旅立つ日」 「2 むらの小径で」 「3 旅の喜び」 「4 なぎさ歩めば」

         「5 かごにのって」 「6 旅のあとに」 「7 行こう ふたたび」 の7曲を、昨日と同様に、ひと通り全曲通して

         歌いました。

          ピアニスト村田先生の伴奏も、乗っています。 間奏のピアノ伴奏に、うっとりと聞き惚れてしまいそうになりながら

         歌を歌っています。

           今日を含めて、4月27日(日)の演奏会まで、8回の練習があります。

          参加者には演奏会のちらしとチケットが渡されました。

 

               ←練習日、練習場所等の連絡事項を伝えます。

    

早速、練習が開始して・・・ ことばを大切に、言葉を話す時と同
じように歌うことが大切・・・・
フォンテの男性の参加もありました。

      

          パート練習にも熱が入ります。

 

 

                                                        

                        



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