湯元蘇鶴温泉 ☆☆
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高知インターから車で 約30分 |
いの町を目指し、いの町の街中を過ぎて仁淀川に架かる橋を渡り、一つ目の信号を(土佐市に向かう県道)左に曲がり、堤防に上がる少し前に右に入る案内表示がある。そこを右折し、坂を越えて出た道を左折するとすぐにある。 |
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住所など |
高知県吾川郡いの町大内1079 電話088−892−1788 |
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行った日 |
2005年5月8日 |
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入浴料 |
大人一人420円 入浴時間:10時〜22時 |
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泉 質 |
単純硫黄泉 |
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効 能 |
神経痛、筋肉痛、関節痛、五十肩、運動麻痺等 |
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風呂の設備 |
内風呂と水風呂。 男性の脱衣場は人が入ると外から見える位置にある。鍵は安全性が低いので貴重品の管理は注意が必要。入ってすぐに水風呂があり(源泉の水風呂で、浸かっている人が結構いる)奥に内風呂がある。 |
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その他の設備 |
食堂:田舎の食堂って感じかな。 休憩場所:食堂件休憩の椅子とテーブル、男風呂の入り口の廊下を挟んで反対側に畳の休憩所がある。(結構のんびりできる、サービスで冷水とお茶がある) |
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近くの楽しみ |
仁淀川の堤防沿いの道は景色もよく気持ちがいい。いの町に少し戻ると結構有名な喫茶「蔵」がある(蔵のランチは要予約) いの町での観光を中心に考えるといいかも。紙の博物館や土佐工芸村とか・・ |
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コメント |
高知県最古の温泉、長寿の岩風呂として知られている。 常連さんが多い温泉。この日もかなりの人気だった。お湯は少し濁り気味、ヌメリ感はさほど感じないが、岩風呂の底等はヌメヌメしていた、泉質はいいと思う。 シャワーは無く洗うのが昔の銭湯のようにお湯の出る蛇口とお水の出る蛇口を調節しなければならないため、時間がかかる。また、シャンプー、リンスは無く石鹸のみ。 |
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フォト |
少しいの町に戻るとある、人気の喫茶「蔵」 |
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