| ステップ |
製作手順 |
| 1 |
組み立て番号組み立て番号
| 番号 |
●▲■ |
補足 |
| 1-1 |
● |
まずは、モーターが良品であるか?、を動作テストをして確認しましょう |
| 1-2 |
● |
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| 1-3 |
● |
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| 1-4 |
● |
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| 2 |
組み立て番号組み立て番号
| 番号 |
●▲■ |
補足 |
| 2-1 |
● |
今号パーツAを用意する
つめを折る場所は、間違わないようによく確認しましょう
つめは、コードの出ている側、すぐ横の部分です |
| 2-2 |
● |
ゴムパッキンを溝に丁寧にはめましょう |
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| 3 |
組み立て番号
| 番号 |
●▲■ |
補足 |
| 3-1 |
● |
10号パーツCを用意する
モーターとボトムケースの向きは画像のようになります
見ずらいですが、赤枠の部分に注目、灰色で塗りつぶしたような形のくぼみがあるはずです
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| 3-2 |
● |
モーターとボトムケースを合わせると画像のようになります
右から黒いコードが出て、赤丸部分に黒い穴があればOKです
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| 4 |
組み立て番号
| 番号 |
●▲■ |
補足 |
| 4-1 |
● |
10号パーツAを用意する |
| 4-2 |
● |
10号パーツEを用意する
はじめに4本にネジを穴にはめてら、左腕の製作時、同様布などで底部を滑らないように固定してから
2箇所のネジを締めましょう
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| 4-3 |
● |
次に、残りの2箇所を締めましょう
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| 5 |
組み立て番号
| 番号 |
●▲■ |
補足 |
| 5-1 |
● |
2箇所の黒いネジを取り外しましょう
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| 5-2 |
● |
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| 6 |
組み立て番号
| 番号 |
●▲■ |
補足 |
| 6-1 |
● |
10号パーツBを用意する
黒いネジを元に戻し、きちんと締めましょう
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| 6-2 |
● |
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| 6-3 |
● |
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| 7 |
組み立て番号
| 番号 |
●▲■ |
補足 |
| 7-1 |
● |
10号パーツDを用意する
裏と表があるので、間違わないように
| 表(中央部分に数字が記載してある) |
裏(数字がない) |
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| 7-2 |
● |
数字が見えるようにして取り付ける
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| 7-3 |
● |
10号パーツFを用意する
丁寧にネジを締めましょう |
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| 8 |
組み立て番号
| 番号 |
●▲■ |
補足 |
| 8-1 |
● |
ステッカーを貼りましょう |
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| 9 |
組み立て番号
| 番号 |
●▲■ |
補足 |
| 9-1 |
● |
10号時に完成しておいたパーツを用意する |
| 9-2 |
● |
向きに注意しながら取り付ける |
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| 10 |
組み立て番号
| 番号 |
●▲■ |
補足 |
| 10-1 |
● |
10号パーツGを用意する
4本のネジで固定しましょう |
| 10-2 |
● |
仮止め程度に軽めにネジを締めておきましょう(無理にきつく締めるとネジ山を痛めてしまします) |
| 10-3 |
● |
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