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大国のはざまに位置する日本

 

大国によっての分割統治される

悲劇を国民に与えるべきでない

 

との懸念で

内での争い

やめたい。

 

他に類を見ない、

数多い基地によって

 

本土が戦場となり

全国民が

犠牲になることを

避けたい。

 

全土が戦場になって

が幸せになる。

 

最先端の技術により

戦いは

勝敗があるのか。

 

全人類の

滅亡を

意味する。

 

イデオロギーの時代は終わった。

我々は

生き残らなくてはならない。

 

政治のちょっとした努力で、

解決できる問題が山積している。

 

日本の海洋資源は

10年後には0になる

といわれているほど細っている。

 

韓国は金大中政権下で

1999年

IQを導入、

 

200カイリの海洋資源は

 

5年で(2003-2008)

100万トン増

となった。

 

IQを導入していないのは

先進主要国では

日本だけである。

 

また

日本の山林の

60%は

地籍調査が済んでいない。

 

 

日本の水源林獲得をねらう

外資や企業の動向、

 

 

不安要素は、

日本の土地は

誰でも買うことができる

という点である。

 

たとえば、

北海道の日高の牧場が

中東の資本に買われる、

 

ニセコに

香港やオーストラリア資本が入る、

 

九州の土地が

中国のリゾート会社に買われる

など、

土地取引は活発に行われている。

 

自国の土地が

外国人に所有されるのは

アジアでは珍しい

 

韓国、インド、シンガポールなどでは

土地の所有は可能だが、

 

いずれも

法律で一定の制限

がかけられて いる。

 

韓国には「外国人土地法」があり、

相応しくないときは

禁じている。

 


2つ目の不安要素は、

日本では

土地は所有者のもので、

自由に売買ができる

 

欧米では、

土地所有権は

土地利用権に近いもので、

 

土地そのものは国のもの

と考えられている。

 

英国には

国土は国王に属する

という原則があり、

国民は

土地所有権を持つが、

勝手に第三者に売り渡す

ことはできない。

 

アメリカの土地所有権は、

強力な政府権限の規制の下に

置かれている。

 

フランスでは

土地収用権が強いのが特徴で、

空港、道路、図書館などの

建設予定地は、

「公益」にかかる土地として

政府に収用 される。

 

なにもないけど、

水だけは豊富

今、

うらやましがられる

日本。

 

しかし、

自分のものでなくなったら

水も飲めない。

 

この様に、

我が国の緊急課題は

山積している。

長い間、

我が国の政治は

空白であった。

 

隣国の

トップでノーベル賞もらった

金大中

という人がいる。

 

金大中

73歳で

大統領になり

(1997年7月のアジア金融危機

の翌年、1998年に)

祖国のために

数多くの業績を残しました。

 

私は

人を見るとき

若くても劣っていたり、

無能な人を

数多く見てきました。

今、

崖っぷちにある祖国を

思う時、

 

残された、

たった1枚の切り札として、

小沢一郎に

希望を

託するものです。

 

しかし、

数多くの

違う考えの勢力を

思う時、

 

小沢一郎には

無理をして

もらいたくない。

 

全ては

生きててこそ

なのです。

 

金大中は

73歳で

トップに

立ちました。

 

小沢一郎は

まだまだ、

あと十数年は

現役で

社会に貢献できる。

 

社会は

経験と有能な人を

必要としています。

 

命がけで、

全国民を守る姿は、

 

心ある国民であれば、

理解できます。

 

そう願いたいです。

 

(2010-9-1)

 

 

 

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