椿屋2階の百姓夜話シリーズ
ー田島さんの日+中屋さんー
リュックにこの日の朝搗いたばかりの新米の餅と、自分とこの小麦からひいた粉(ズッシリと5,6貫はあるだろうと思われる)を背負って、田島さんが栃木から千住の椿屋に。 ホントは何か司会進行みたいなことを椿屋はやらなければいけないのだけど、椿屋は何もしない。ただ、ささやかな料理と酒を出すだけで、たった16席の小さな店に、百姓が気分よく座っている(かな?)。
こんな日はめったにない。百姓がしゃべる。椿屋2階にいる他のお客さんも楽しそうにしゃべる・・・。 ホントは、椿屋のそばには、カラオケつきの素敵なラブホテルもあるのだから(私は行ったことはないが・・・)、田島さんも中屋さんもご夫婦で来て泊まっていってほしいのだけど、一人で来てしまって、カアチャンが恐いので、東武線の最終電車で帰るというので、9時にはいなくなった! 「百姓夜話」シリーズは、これからもまだやるので、今度は是非ご夫婦で。
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2階レストラン おいしいお酒あります
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